ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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更新情報

セバスチャン・サルガド(Sebastiao Salgado) ブラジルの写真家です。 世界10ヵ国をこえる国々を取材し、 貧困、飢餓、過酷な生活、迫害、内戦など多くの人類と地球の問題を撮影し、多くの賞を受賞しています。 YahooNews 彼の業績は、 2015年に 「セバスチャン・サルガ
『純粋理性の復活と地球の蘇生:セバスチャン・サルガド』の画像

今年も美しい写真がたくさんありました。その中から少しご紹介です。Michael AWFrancisco NegroniSigurdur William Brynjarsson Alex Voyer and Alex RoubaudMario TamaMikko LagerstedtAnuar Patjane FloriukLauren BathJijianFanHendra LesmanaZsolt Kudich Martin Harve
『真の祈り:今年の美しい写真と共に』の画像

またダイオウイカが目撃されました。今回は、富山湾の港に迷い込んだもの。日テレニュース24体長は、約3m70cmダイオウイカの生息域は、水深約600m、水温6~10度ほどの深海と言われています。富山湾では、去年11月から今年3月までに14回ダイオウイカが網にかかるな
『極少食:優しいダイオウイカ』の画像

オーストラリア南部のビクトリア州で猛威を振るう山火事。この火災に巻き込まれて、側道で意識不明の状態で発見されたコアラが、ビクトリア州の消防士と警察によって救出されました。MailOnline消防士によって救出されたこのコアラは、州警察官の看病によって意識を取戻し、
『南豪の山火事から生還したコアラ』の画像

今年は、たくさんのオランウータンの赤ちゃんたちをご紹介しました。皆、過酷な環境で生き延びた勇者たちです。「 慈悲の心を忘れた社会:瀕死のオランウータンの赤ちゃんの救出」ギトちゃん。 International Animal Rescue満足に食事も与えられず、過酷な状況を生き延び、
『脅威の回復力:オランウータンの子供たち』の画像

先日ロシアから、トラと山羊の友情のお話をしました。「勇気ある優しさ:アムールトラを怖がらない勇敢な山羊」今回は、南アフリカの国立公園からの映像です。野生のレパードとインパラの赤ちゃん。レパードが、インパラに近づくと、必死になって逃げます。Youtube逃げても、
『野生のレパード』の画像

英国の権威ある医学雑誌2015年クリスマス特集号にこんな記事が掲載されました。「Zombie infections: epidemiology, treatment, and prevention」「ゾンビの感染:疫病学、治療、予防」BMJ.com論文執筆者もタラ・C・スミス准教授は、米国オハイオ州・ケント州立大学で、公共
『ゾンビウイルスと馬鹿になるウイルス』の画像

先日当ブログでオオサンショウウオについて書きました。「長生きのオオサンショウウオ」オオサンショウウオは、人の寿命よりもはるかに長いために、ちゃんとした観察調査が行われていないのです。 しかも、環境破壊によって、このたった数十年の間に80%以上のオオサンショウ
『長息と長生:200歳を超えるオオサンショウウオが発見されました』の画像

また、新種の美しいサメが、太平洋中米沖で発見されました。この新種のサメの英語名は、 Ninja lanternshark(ニンジャ・カラスザメ)です。MailOnline正式な学名「Etmopterus benchleyi」は、映画化された小説「ジョーズ」の原作者ピーター・ベンチリーに由来します。ベン
『一池荷葉衣無盡:新種のニンジャ発見』の画像

今月クリスマス前にデイリーミラー誌にこんな記事が掲載されました。「英国で最も孤独な犬、10,000回の訪問者にもかかわらず、里親が見つからず」mirror.co.uk このかわいいわんこ。ダルメシアン雑種のドッティちゃんです。7歳になります。毎日約5件の訪問者が来るにもかか
『英国で一番孤独な犬に里親が見つかる』の画像

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