ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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更新情報

この写真は、30年近く前に、私がオーストラリアのアウトバック(砂漠地帯)に住んでいた時のもの。オーストラリアのずっと奥地、人のいないアウトバックに、ブランビーと呼ばれる野生馬たちがいます。ブランビーたちは、通常は人に近づくことはありません。とても自由で、力
『引退競走馬のセラピー』の画像

この動画におさめられた獣医さん。動物のお医者さんにも、こんなにかわいい先生がいました。  犬は、子供にとって最高のお友達であり、教師でもあります。犬から学ぶことはたくさんあります。今日もありがとうございます。 人気ブログランキングへ
『かわいい獣医さん』の画像

ウォンバットのトンカちゃん。7歳。オス。ウォンバットは、オーストラリアのカンガルー目ウォンバット科の有袋類。先住民族の言葉で、「ぺちゃんこな鼻」という意味の言葉に由来します。トンカは、母も交通事故で失い、生きる気力を失っていたところを保護され、ビラボン自然
『「心の支え」鬱になったウォンバット』の画像

前回のコアラの大量殺処分は、「 「捨身飼虎」とコアラの大量安楽死」でご紹介しました。そしてまた、オーストラリア南東部のビクトリア州政府は、同州ケープオトウェイ国立公園にて間引きを決定。今回コアラ殺処分されたのは54頭。コアラは絶滅が危惧されている動物ですが
『再びコアラの大量殺処分実施』の画像

現在スリランカには、犬のサンクチュアリがあります。英国で働いていたキム・クーリングさんと夫のガレスさんが、犬の楽園を作りました。AnimalSOS SriLanka前回のブログでスリランカの犬事情をご紹介したように、犬にとっては過酷な環境の国でした。キムの犬との出会いは、
『犬の楽園をつくったカップル スリランカ編2』の画像

今から約10年前に英国から、サマンサ・グリーンさんがスリランカへ旅行にやってきました。ある寺院の敷地内で、サマンサは疥癬でボロボロになり死に瀕した仔犬を見ました。彼女は、その仔犬を見捨てることが出来ずに、地元の動物病院へ連れていき、費用をすべて負担して出来
『5000頭もの犬たちを救ったカップル スリランカ編1』の画像

日本を含むアジア諸国では、子供の近視がとても増えています。シンガポールでは、学業終了時までに90%の子供たちが眼鏡をかけているという報告もあります。一方で、西洋の子供たちは近視が少なく、オーストラリアの子供たちが眼鏡をかける率は20%以下です。6-7歳の子供を対
『子供の近視と外遊び』の画像

南太平洋のソロモン諸島の海で海洋生物の調査を行う米国の研究チームが、緑と赤の蛍光色を放つウミガメを発見しました。NationalGeographicこの光るカメは、タイマイ。世界的に激減し、絶滅が危惧されている種です。今回光るタイマイが見つかったのは、ここ。パプアニュ-ギ
『生体からの発光:光るウミガメを発見』の画像

アフリカのジンバブエで、ラジオ局YA FMの放送塔がヒヒの集団に襲われました。ヒヒたちが光ケーブル類をかじった結果、放送が突然一時間にわたって中断。Wikipediaジンバブエでは、いろいろなものが出てきて、仕事が中断されます。人魚が出現したとの報道もありました。ジン
『ジンバブエでヒヒが放送塔を襲撃。ゴブリンも出現する国。』の画像

犬を飼っていると、スマホでよく犬の写真を撮ります。今日は簡単なものをスマホに取り付けるだけで、より可愛く犬の写真が撮れる方法です。スマホにテニスボールを取り付けられるクリップです。petapixel.com犬たちは、ボールが大好き。このボールで遊んでくれると思って、真
『スマホで犬たちの写真を綺麗に撮る方法』の画像

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