ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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更新情報

たまに日常生活からかけ離れたものを見ることは新しい風となり、心をリフレッシュしてくれます。今日はマリネリス峡谷。火星の中央部にある巨大峡谷です。太陽系でも最大規模の峡谷と言われています。マリネリス峡谷は、長さ:4000km、深さ:7km、幅:最大200km地球上の代表
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神の詩 第四章十一節「人々がいかなる道をたどって私に近づこうとも、私はそれに応じて、人々の願いを受け入れる。人々はすべて私への道をたどる、アルジュナよ。(十一)」地上のマーヤ(幻想)の中にいる限り、人は必ずしもまっすぐに神へと向かうわけではありません。学校
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神の詩 第四章十節 2「執着と恐怖と怒りを離れて、私に心を注ぎ、私に帰依し、叡智という火(の苦行)で清められた多くの者が、私の本性に達した。(十)」つづきです。「私に心を注ぎ、私に帰依し、・・」旧約聖書の中に「ヨブ記」というものがあります。ヨブは、彼の住む地の
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神の詩 第四章十節 1「執着と恐怖と怒りを離れて、私に心を注ぎ、私に帰依し、叡智という火(の苦行)で清められた多くの者が、私の本性に達した。(十)」ここは瞑想の大切な心得にもなっている部分です。人が至高の境地に達するための直接的な方法が示されています。「執着
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神の詩 第四章九節 3「私の聖なる誕生と行動の超越性を正しく知る者は、肉体を捨てた後に再生せず、私のもとに来る。(九)」「私の行動」。主な行動は、超越意識を保ったままで、地上でのダルマの道を強化していくことにあります。永遠無限なる存在意識を保ったまま、地上
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神の詩 第四章九節 2「私の聖なる誕生と行動の超越性を正しく知る者は、肉体を捨てた後に再生せず、私のもとに来る。(九)」クリシュナの像は、笛を吹いているものが多く見られます。クリシュナは、幼少の頃から笛が体好きなのです。これは、人としての在り方を示したもの
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神の詩 第四章九節「私の聖なる誕生と行動の超越性を正しく知る者は、肉体を捨てた後に再生せず、私のもとに来る。(九)」「私の聖なる誕生 janma」。人の誕生とアヴァターの誕生は全く異なるものとなります。アヴァターの誕生は、永遠無限の超越した意識に留まりながら、
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神の詩 第四章八節「善人を救済するため、悪人を倒すため、法(ダルマ)を再び確立するために、私はいつの時代にも現われる。(八)」ここでクリシュナは、アヴァターの二つの目的を明確にしています。善なる人を救済することと悪を絶やすこと。この目的のために、身体を持っ
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神の詩 第四章七節 2「バーラタ王の子孫よ、法(正義) dharmasyaが衰えて非法(不義)adharmasyaがはびこる時、私はいつでも姿を現わす。(七)」地球をはじめすべての星は、各々の軌道上を正確無比に周回します。花びらを一枚手に取ってみても、現代科学の技術を遥かに超えて
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神の詩 第四章七節「バーラタ王の子孫よ、法(正義) dharmasyaが衰えて非法(不義)adharmasyaがはびこる時、私はいつでも姿を現わす。(七)」ここで現代科学の視点から見てみましょう。この宇宙が赤いリンゴだとすると、物質世界は表層の赤い皮です。私たちが日常の顕在意識で
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