ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

ひかたま(光の魂たち) イメージ画像

2016年08月

クロアシイタチ。.huffingtonpost.comかつてはカナダからメキシコまでの北米大陸に広く生息していた動物ですが、1970年代までには絶滅したと思われていました。主食は、プレイリードッグです。巣穴へ果敢に飛び込み、プレイリードッグを食べてその巣を自分の住処にします。と
『「一蓮托生」絶滅しかけたクロアシイタチをドローンで支援』の画像

今日は「 実践 動物と人のためのホメオパシー」ガイアブックス刊から内容見本抜粋です。今の時期に多い急性の下痢からの抜粋です。ここからは用語が特殊なためホメオパシーに興味のある人だけ進んでください。急性下痢 急性下痢とは  急性の下痢は、腸の中の不純物や毒
『ホメオパシー:急性の下痢編』の画像

エイ形ロボット。生物の細胞を組み込んだバイオロボットです。全長16mm、重さ10g。まるで小さな微生物のような形をしています。.gizmodo.jp20万個のネズミの培養心筋細胞、金の骨格、シリコンを使って作られています。 ハーバード大学の研究チームが作成しました。 fortune
『どこまで行く?ロボットと生体の融合』の画像

イギリスでは猫が国家公務員として働いています。そして首相官邸勤務の猫と外務省勤務の猫の縄張り争いまで勃発しました。ひかたま: 首相官邸ネズミ捕獲長vs外務省ネズミ捕獲長官2011年に首相官邸のネズミ捕獲長に就任したラリーくん2016年4月から外務省にネズミ捕獲長官と
『イギリス財務省の猫がいきなり人気一位に。』の画像

チンパンジーのジュワちゃん。ジュワとはスワヒリ語で「太陽」という意味です。ジュワちゃんは、保護された施設で名前を付けられました。ジュワちゃんは赤ちゃんの頃コンゴ民主共和国の森の中でお母さんと一緒に幸せに暮らしていました。そこに兵士がやってきてお金儲けのた
『太陽と名付けられたチンパンジーの赤ちゃん』の画像

先日ポルトガルの麻薬撲滅対策をご紹介しました。(ひかたま:薬物依存症社会からの脱却:ドラッグ解禁国ポルトガルに学ぶ)今回はフィリピンの対策です。フィリピンでは一気に麻薬を根絶する気です。ロドリゴ・ドゥテルテ新大統領が麻薬撲滅宣言を実施。この新大統領はダバ
『フィリピンの麻薬撲滅対策』の画像

南米コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバル。1993年に銃撃戦の末射殺されました。その後、彼の住む大邸宅と施設はコロンビア政府地方自治体の管理となりました。そこには私設空港をはじめ豪華な施設がありましたがペットとして飼っていたキリンやゾウ、カバ、サイ、ダチョウ
『南米の野生のカバ:コロンビア麻薬王の遺産』の画像

お休みの日の午前中宝剣岳へ行ってきました。宝剣岳、標高2931m。まずはロープウェイで千畳敷カールへ。冬と違い、人が多いです。まもなく乗越浄土。宝剣岳がもう少し。振り返ると朝の南アルプスの山々が見えます。雲で富士山は見えません。 乗越浄土から天狗岩を通ります。
『宝剣岳へ』の画像

このブログではいままでも様々なうんちの話題を取り上げてきました。牛さんのうんちが車の燃料やバニラアイスクリームになったり(ひかたま: 牛のうんちバスとバニラアイスクリーム) ゾウさんのうんちが高級品になったり(ひかたま:ゾウさんのうんちの飲み物)うんち移
『豚さんのうんちで作る道路』の画像

ホホジロザメ。wilipedia 主に沿岸域の表層付近を泳いでいます。そのため、人との対立も多く見られます。天敵は、人間です。また人間も襲われる事故があり1976年〜2004年の28年間に南アフリカでは47件の事故が発生し8名が亡くなっています。その陰では数え切れないほどのサ
『南アフリカのホホジロザメが絶滅の危機』の画像

カメルーン共和国の東部の村に食べ物を求めて若いゴリラがさまよっていました。このゴリラがマンゴーの木の周辺を徘徊している時に村人が見つけて当局に通報しました。推定5歳の若いゴリラでした。ApeActionAfricaこのゴリラはどこの群れにも属しておらず人に不自然に慣れて
『「力囲希咄 」捨てゴリラ』の画像

↑このページのトップヘ