ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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2016年09月

食べ物と似ている動物たちを集めてみました。まずはこれ。パンダとおにぎり。fundo.jpインコとサラダaol.comラブラドードルとフライドチキンaol.comaol.comリンゴとふくろうfundo.jpハリネズミとおはぎfundo.jpカニコロッケとうさぎfundo.jpパグと牡蠣fundo.jpトガリネズミと
『食べ物と一致する動物たち』の画像

世界にはうつ病に苦しむ人たちが3億5千人ほどいると推測されています。うつ病は、単一の疾患ではなく症候群であるために、詳細な原因は特定されていません。原因が特定されていない状態のため治療は、薬や行動療法、心理療法などさまざまな方法を使って行われています。でも
『うつ病の新たな治療法と炎症反応』の画像

分子標的薬。 分子標的薬は、がん治療で最近使われ始めた薬です。 がん細胞の表面にあるたんぱく質や遺伝子を効率よく攻撃するために開発されました。 roche.com 通常の抗がん剤は、がん細胞と正常細胞の区別なく 無差別に攻撃します。 そのため副作用が大きくなります
『進行性胃がんに分子標的薬の効果は無い?』の画像

ため池に立ち寄りました。ここは、1933年(昭和8年)にため池として作られました。日本画家の東山魁夷さんの作品「緑響く」で有名な池となり、テレビのCMでも使われたそうです。この一帯の水はとても冷たくその冷たい水をため池に留めることによって温めます。それを農業用水
『池』の画像

エメット。 生後10週齢のチーターです。 現在オハイオ州の動物園にいます。   zooborns.com エメットは、 生まれてから肺炎に罹り、 数週間の治療を行い 回復した後に この動物園に送られてきました。 そこでは、 一人ではさみしいので、 コンパニオンドッグ
『エメットとカレン  チーターの心を支える犬』の画像

マルミミゾウ。別名は、シンリンゾウ。英語ではアフリカン・フォーレスト・エレファント(アフリカの森のゾウ)です。Wikipediaアフリカ大陸西部から中部の森に生息しています。Wikipediaマルミミゾウの体はサバンナに住むゾウよりも一回り小柄です。ubc.caマルミミゾウは、
『「蘇り」激減するマルミミゾウ』の画像

よくご来光を眺めます。今回はご来光の前にハート型の雲がやってきました。ハートの形と思えば、ハートに見える。綺麗でした。そして朝。朝のこの山並みが大好きです。同じ風景でも見る人によってそれぞれ違いますね。今日もありがとうございます。ブログランキング参加して
『ハート雲とご来光』の画像

森の中でケガをした場合、場所によっては救助隊が救助に行くにも時間がかかる場合があります。そこで登場するのが密林を自由に移動できる猿型ロボットのロコちゃんです。MailOnline木の枝から枝へと移り森の中を進んでいくロボットです。人もドローンも近づけない密林の中で
『猿型救助ロボットのロコちゃん』の画像

以前このブログで経済破綻したベネズエラの動物たちへの影響を書きました。経済破綻ベネズエラの動物園で多くの動物たちが餓死原油価格の下落が原因で物価が高騰、食料品や医療品が不足し深刻な影響を及ぼしています。犬たちに回る食事も食費も無い状態です。theatlantic.com
『ベネズエラの犬たち(閲覧注意:泣いてしまう)』の画像

小さな女の子が嬉しそうに犬のお散歩しています。左手で大きな犬を二頭右手で小さな犬の玩具をお散歩です。動画 こちらは犬のお散歩のはずなのですが・・・。  子どもと犬のお散歩  犬は子供にとって最高の相手ですね。こちらは、犬と子供たちをとり続けるエレナさんの
『犬のお散歩』の画像

世界中に大気汚染が広がっています。今回は脳細胞と大気汚染の話です。この写真は脳細胞内の大気汚染物質(黒い丸い物質)です。脳細胞1g当たり数百万粒子レベルで見つかりました。.zmescience.com世界各地の空では、空気汚染が日常化し、世界中に拡散されていきます。英国Bl
『脳細胞まで大気汚染の衝撃』の画像

カワウソが石ころで遊ぶシーンはいつ見ても癒されます。仰向けになって 石を素早く動かします。 早すぎて石が見えませんが、こんな感じです。 動画をご覧ください。 こちらも  石ころ一つでこんなにも楽しめるのですね。昔は石ころや木で工夫して遊んでいたのを思い出
『カワウソのジャグリング』の画像

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