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私の知り合いに対照的な
AさんとBさんがいます。

Aさんは
健康的で規則正しい生活
睡眠も十分にとり
食事に気をつけている。
GO TO キャンペーンも活用し
毎日笑い楽しくいきています。

でも
マスクは必要以外はせずに
ワクチンも接種するつもりはない。
自然に獲得する免疫を大切と考えています。

Bさんは、
仕事が忙しく
睡眠も少ない
GO TOキャンペーンなど行く暇もなく
コロナを深刻に考えすべてを自粛

もちろんBさんは
常にマスクを着用し
消毒液も常に使い続け
ワクチンも必ず接種するつもり。
自然免疫に頼らず、最新医療を信頼しています。



さまざまな情報の溢れる現代社会の中で
コロナに関しては
考え方が二極化しています。

AさんBさん、どちらが正しいということはなく
各々が考えることによって生活様式を選んでいます。


特に若者の間では
コロナに対する考え方の違いから
友人関係が破綻する現象が目立つそうです。

お互いを許容し認め合うことすら
しようとしなくなっているのです。






今の大きな流れでは
日本は
自虐的に
現代の社会様式を破壊する方向へと動いていると思います。



最も対策をとるべきなのは
自殺をしない社会の確立。

コロナの死者を遥かに上回るペースで増加中です。


米国CBS Newsは、
日本では新型コロナによる総死者数よりも、10月の1ケ月間の自殺者数のほうが多い
と報道しました。



コロナの恐怖を煽る方針によって
旅行業界、製造業、観光・宿泊業、アパレル業などを中心に
倒産、閉店、自主廃業が続いています。

全体的な経済の萎縮によって
さまざまな業種でも売上が減り、
貯金を切り崩して
コロナ禍が終息するまで耐えているところがとても多いのです。

会社やお店で働く人たちも
自分の働いている先の経営状態から、
いつ解雇されるかわからない状態で働いています。

新型コロナ騒動によって
解雇された人の表向きの人数は、
10月までに約7万人と発表されています。

でもこれは国が把握している正規雇用が主体の数字です。
今回メインに解雇されている非正規雇用や日雇い労働者などは
カウントされていないのです。


実際に解雇された人は
この10倍はいるとの試算もあります。




テレビでは
毎日コロナ、コロナと恐怖を煽ることしかしません。
明らかに有害であるのに
見続けてしまう人がいます。

今までの生活スタイルや価値観を捨てないと対処できないような感染症なのでしょうか?

単なる風邪でも発熱する子供たちでさえ
新型コロナに感染しても全く無症状。

亡くなっている人の
大部分は平均寿命を超えた高齢者や重度の持病を持つ高齢者です。

死亡率、重症化率、子供たちが無症状と
単なる風邪以下でしかないようなこのウイルスだけ
どうして
恐怖を煽り、
社会を混乱させる道具として使われるのでしょうか?


今回は
PCR陽性というウイルスが付着しただけでも感染者扱いできる検査法を活用し
恐怖を煽り
集団免疫の獲得を阻止するという
人類初めての試みを開始しました。

米テスラのマスク最高経営責任者は
PCR検査を同じ日に4回受けてみたら、
そのうち2回陽性、2回陰性と判定されました。

タンザニア大統領は
パパイヤやウズラ、ヤギなどのサンプルをPCR検査に出したところ
新型コロナ陽性の判定を受けて
検査を実施した研究所長らを停職処分にしています。


米国のPCR検査キットを販売する会社で、
新型コロナよりも前に採取された過去のインフルエンザやRSウイルス、アデノウイルス、パラインフルエンザ、マイコプラズマ、クラミジアなどのサンプルでも検査してみた結果、
陽性反応を示すものがありました。
これは診断に使うと誤診に繋がるために
米国のPCR検査キットの説明書に明記されています。
だから診断用としては販売されていません。PCR検査キットはリサーチ用なのです。

アメリカ疾病予防管理センターCDCの新型コロナPCR検査要綱には
「ウイルスRNAの検出は、感染性ウイルスの存在を示すものではない場合もあり、新型コロナウイルスが臨床症状の原因物質であることを示すものではない可能性がある。」
と明記されています。



ほかにも
何も無いサンプルを送って陽性と判定されるなど
信頼性も無い結果も多くでています。

こんないい加減な検査で
2週間業務停止処分とされたら
潰れる中小企業もあることでしょう。


診断するならば
PCR検査ではなく、抗原検査を行うべきなのです。




新型コロナのPCR検査で陽性を感染者と勘違いさせて
陽性者数で何故煽るのでしょうか。


インフルエンザでは、抗原検査です。
これが正当な感染症の検査だと思います。

もし、インフルエンザもPCR検査にして
感度を数百倍にすれば
一日あたりの陽性者数は、5万人以上になるはずです。

インフルエンザも
新型コロナのような関連死も含めるとしたら
年間1万人以上の死者がでているのです。

インフルエンザ罹患者数が2000万人超えた年でも
誰一人
騒がなかったし、鬱病にもありませんでした。
もちろんインフルエンザが原因で自殺が急増することもなかった。


実質的なウイルス自体の引き起こす被害を見ても
新型コロナの比ではありませんし、
年間の死者数のインフルエンザの方がはるかに多い。

インフルエンザはワクチンがあるにもかかわらず
感染者数も死者数も
新型コロナよりもはるかに多いのです。


でも
インフルエンザは怖くない、
新型コロナは怖いって
おかしくないですか?


新型コロナは後遺症があるから?
新型コロナに感染していなくても
コロナ鬱の人は
新型コロナの後遺症とされている症状と全く同じ症状が確認されています。



新型コロナは
すでに重症化率も
致死率も
どんどん下がっています。


特に
自然免疫がすでに強化されている日本人には
脅威的なウイルスではないのは
さまざまな実数が示しています。



でも
テレビでは
PCR陽性者数ばかりを大々的に報道するだけ。


放送法に抵触する行為です。

放送法第4条
(国内放送等の放送番組の編集等)
第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

病院で入院しても
解熱剤が使われてしまう。
効果の無いと他国で証明された副作用の強い薬が投与されてしまう。

解熱剤は、
正常な免疫システムを妨害し、
ウイルスの増殖を助けてしまうというのに
何故使うのでしょうか?


国民は
マスクを過剰に着用することで
正常な呼吸は阻害され
活動制限などによって
高齢者の健康障害や認知症は加速しています。


若い年齢層では精神的に病む人や自殺が急増しています。


政治家たちの多くは
高圧的な態度で立ち向かうことにより
支持率と好感度をあげていますが、
あまりに無知な対応が国民を実質的に苦しめていることなど
どうでもいいようです。




人類はいままで数多くの感染症に立ち向かい
すべて克服してきました。

コロナの新型も今回が初めてではなく
いままで何度も新型コロナは発生し
そのたびに
単なる風邪として
集団免疫を獲得し
克服してきたのです。



今や
感染することは悪と見なされていますが、
本当は
集団免疫獲得に貢献している良き事なのです。


集団免疫を獲得しなければ
健全な終息はあり得ないのです。


以前このブログにも書きましたが
米国は一度
全国民ワクチン接種で難病が多発し
緊急中止に追い込まれた過去があります。


今回のワクチンには
いまだかつて人体に試されたことのないナノテクノロジーも導入されたものもあります。
接種した後、
どんな健康被害が出てくるのか
小規模臨床試験では
全くわからないのです。


そして


今後
第二、第三のウイルスが登場してきます。

そのたびに
この理不尽な対策をとり続けるのでしょうか。


どうか
まず
一カ月間テレビを消して
規則正しい生活をしてみてください。


人々が抱く恐怖の波動というのは
集合意識になると
コロナ自体よりもはるかに怖いものです。




これ以上
真面目に働く人々を自殺に追い込むような社会であってはなりません。

これ以上
コロナ騒動に振り回されて
さまざまな面で負の連鎖を続けるべきではないと思います。



君が代から神が代へ 上巻
森井 啓二
きれい・ねっと
2018-12-18





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