神の天意(あい)と自分の愛を重ねて生きること。

この「あいとあい」を重ね合わせる行為を
「為し合わせ」
と呼び、
これが
「幸せ」
の語源となっています。

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今日は
光田先生との対談本
「神理の扉」
に書かせて頂いた序文からの抜粋をご紹介させていただきます。


神理の扉聖なる変容と霊性進化の道
光田 秀&森井啓二
きれい・ねっと
2020-04-08





「真の幸福と人生の究極の目的を確信するにあたって、最も必要なことは、
「人生は一度ではない」こと、
そして
「人は肉体だけでなく、エネルギー体を含むもっと大きな存在である」ことを
理解することだと思います。

輪廻転生を確信し、
魂が永遠不滅の存在であることを思い、
この物質世界が大きなエネルギー世界のほんの一部でしかないことを感じることができたなら、
人生は
大きく美しく変わります。

それはまるで、
自分の心の深い場所に「神理の扉」を発見し、
そっと開き、
その内へと入るようなもの。




入った途端、
いつもの景色、
いつもの人々、
いつも見ているあらゆる存在が、
突然輝いて活き活きとした世界へと変容します。

地の理だけに囚われていた私たちは、
天の理、神理を知ることによって、
同じ場所、同じ時にいながら、全く違う世界に入ることができるのです。」


神理の扉聖なる変容と霊性進化の道
光田 秀&森井啓二
きれい・ねっと
2020-04-08



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