ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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病院案内

またパステル画です。パステル画のいい所は、誰でも、簡単に、すぐに描けるところ。なんとなく描き始められる。油絵だと、描く前に頭の中に構図を描きます。パステル画は、何も考えずにただハートにまかせて描きます。これで完成。一部を拡大すると、こんな感じ。まるで神経
『院長のお絵かき パステル画2』の画像

今月の待合室の花は、ポピー花言葉は、「思いやり」「いたわり」「明るい優しさ」など。 拡大すると病院の玄関にもアイスランドポピーが植えてあり、次々と咲き始めています。これは蕾。最初はうなだれています。頭を下げている姿がとてもけなげです。だんだん蕾の頭が持ち
『ポピー:今月の待合室の花』の画像

この花は、玄関のポットに2年前に植えた花です。いまだにずっと咲き続けています。 たぶん200円くらいで小さなポットに入った苗を買いました。他にも何年も前に買った花がずっと咲いたり、こぼれた種子から育ったりすることもよくあります。 花は、手入れによって、驚く程
『「緑の指」と花』の画像

パステル画を教えている獣医師の先生から、描き方を教えてもらいました。夜中の見回りの合間の気分転換にも適しています。で、さっそく描いてみると、かなり楽しい。そしてアッと言う間に完成。今回のテーマは、「宇宙」 道具は、パステル練けし、綿棒やコットン、網目濾し
『院長のお絵描き パステル画1』の画像

今週はサクラの開花に合わせて待合室の造花アートはサクラにしてみました。 さらに今週は頂いたサクラのリースも飾りました。サクラといえば思い出すのが、黄檗山宝蔵院(おうばくさんほうぞういん)の桜の版木の話。印刷文化のさきがけとも言われ、明朝体が現在多く利用さ
『鉄眼桜と今週の待合室の花』の画像

病院のアーモンドの花が満開になりました。v( ̄∇ ̄)v サクラの花にとてもよく似ています。アーモンドもサクラも同じバラ科サクラ属です。こちらは、ピンクバドと呼ばれる段階。色鮮やかです。そしてこちらは、開花直前の状態。ポップコーンと呼ばれます。 そしてアーモン
『アーモンドの花』の画像

春になって、当院のまわりの木も芽吹き始めました。これはアーモンドの蕾。アーモンドは、葉より先に蕾が出てきます。とても綺麗なピンク色の花を咲かせます。これは、リンゴの木の芽 ブルーベリーなんだ食べられるものばかり植えてるじゃないか。たしかに、薬用や食用の植
『春の新芽とその治癒力』の画像

また夜中の見回り時間に描きました。今回は、普通の畑の風景です。車で走っていて、ふと目に留まった風景です。別に何があるわけでもない、ふつうの畑。そんな風景に美を感じます。なんでもない普通の畑の絵を描く人は少ないでしょうか。左の空の二つの点々は、ゴミではなく
『院長のお絵かき 3』の画像

病院の犬たちの絵を描いてみました。描き始めて、気が付いたのは白毛の犬と黒毛の犬は、描くのがとても難しいということ。ノ( ̄0 ̄;) しかもモデルたちが全然じっとしていない! なんとか絵になりました。ピッパとロコちゃんです。 なんとか活きた顔にするた
『院長のお絵かき2 黒い犬と白い犬の絵』の画像

院長先生は、外科手術担当なので、手先が結構器用です。待合室にスケッチや油絵、アートを創作して飾っています。絵を描くのは、夜の入院付き添いの時間。以前はずっと勉強に時間を当てていましたが、最近すこしずつ絵も描くようになりました。これは北海道美瑛 を描いた油絵
『院長のお絵かき 1』の画像

当院の受付カウンターにも毎月いろいろなアートを展示しています。今日から、事務長とその母君が創った「お雛様」が展示されています。千代紙、着物の切れ端や爪楊枝まどの日用品を利用して創られています。 春を感じる作品です。男雛女雛今日もありがとうございます。 人
『受付アート お雛様』の画像

当院の事務長作毎月待合室の窓辺と、受付カウンターに作品が展示されます。まだ寒いですが、立春を過ぎて日に日に春が育っていく季節になりました。受付カウンターは、今日もありがとうございます。 動物病院ランキングへ
『今月の待合室の花 2015年2月』の画像

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