ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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その他

これ土星の月たちです。dailymail.co.uk土星には月(衛星)がたくさんありみんな個性的で面白い形をしています。米航空宇宙局(NASA)は無人探査機カッシーニを使って土星の環の隙間にある衛星に最接近して通過していた時に観測を行っています。その観測データを元にさまざま
『土星の環と地球の環』の画像

秋はさまざまな色彩に心寄せる季節。いままで気が付かなかった色にも美を感じることが多くなります。秋は人生で言うとピークを越えて晩年にさしかかる時期。さまざまな内的感性が開いていく時期にあたります。今日の写真は、今週同じ日の同じ時間に同じ場所から撮影した夕焼
『日本のさまざまな赤色』の画像

もうあっという間に秋。夏から秋の初めには不安定な天候もありますが、毎年10月に入ると移動性移動性高気圧が張り出して、晴れた日が多くなります。さらに空気の透明度があがり、空が澄んで見えるようになります。真冬のようには寒くないし、ゆっくりと星空を見るにはよい季
『10月の星空:October Sky』の画像

再掲です。泣いた赤鬼Wikipediaに掲載されているストーリーを引用します。(語尾をですます調に変更してあります)あらすじとある山の中に、一人の赤鬼が住んでいた。赤鬼はずっと人間と仲良くなりたいと思っていました。そこで、「心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおい
『赤鬼さんと青鬼さんのその後』の画像

人は傷心によって死ぬことがあります。ネ・ペルセ族(ネズパース族)は、現在の米国アイダホ州に住んでいた平和な先住民族でした。amertribes.proboards.comこの部族は動物たちにも植物たちにも優しいことで有名ですが、誰に対しても友好的で優しく、入植してきた白人にもと
『	 「傷心による死」』の画像

最近また「虐殺」という単語がネット上に出てくるようになりました。ルワンダ虐殺1994年に発生したルワンダでの民族浄化のための大虐殺からもう27年が経ちました。大虐殺は1994年4月6日に発生したった100日の間に、フツ族の政府とフツ過激派、そして一般フツ族市民たちによっ
『	 自分自身の魂に語りかけること:ルワンダ大虐殺から27年』の画像

再掲久しぶりの映画鑑賞。 数年前までは映画も、DVDすら見る時間はありませんでしたけど、 「黄金のアデーレ 名画の帰還」(原題:Woman in GOLD)観てきました。 82歳の女性が、ナチスに略奪された名画を取り戻すため、 友人の息子で新米弁護士と共に祖国オーストリア政
『人の正しい道と黄金のアデーレ』の画像

再掲です。「ローン・サバイバー」という映画がありました。 米国海軍精鋭特殊部隊シールズによる実話です。シールズ史上最大の悲劇といわれるアフガニスタンでのレッド・ウィング作戦に参加し、たった一人、奇跡的に生き延びて生還を果たした元隊員マーカス・ラトレルの手
『アフガニスタン	パシュトゥーンの掟 すべての人との繋がり』の画像

最近の日本では権力やお金があればバレなければ何でもできる証拠がなければ事実をうやむやにできる強引に事を進めることさえ出来るという風潮が目立つようになりました。そして公共の利益優先を掲げながらも自分たちの利益を優先する。心通わせる理想を掲げながらも実質上心
『夢の香り:正しい道を選ぶということ』の画像

これは「君が代から神が代へ」上巻からの一部抜粋です。現在スピリチュアリストという言葉は一般的ですが、スピリティストについてはあまり知られていません。今日はスピリティストの治療について学び、それを現代の医療現場にどのように活かすことが出来るかを考えみたいと
『スピリティスト治療に学ぶ』の画像

昔の記事の再掲です。とりとめのない戯言。言い訳、隠蔽、虚偽報告、コンニャク問答、ご飯論法、きな粉餅論法、改竄、誤魔化し、無責任、裏工作、特定利益誘導、権力の私的利用、・・・・ご飯論法とは「朝ご飯は食べましたか」という質問を受けた際、パンを食べたにもかかわ
『	 真実を扱う力と価値あるものに変容する力』の画像

星を見に行ってきました。標高が高いと星だらけで天の川のくっきり。三脚を持ってこなかったので、ブレないよう呼吸を止めて撮影。雪の回廊から眺めているので、強風で氷点下の気温でも暖かいです。山ではいつでも流れ星もたくさん見ることが出来ます。今回は不思議な飛び方
『天の川と流れ星』の画像

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