ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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その他

この動画におさめられた獣医さん。動物のお医者さんにも、こんなにかわいい先生がいました。  犬は、子供にとって最高のお友達であり、教師でもあります。犬から学ぶことはたくさんあります。今日もありがとうございます。 人気ブログランキングへ
『かわいい獣医さん』の画像

今年もイグノーベル賞の時期になりました。今年も9年連続で日本人の受賞です。improbable.com大阪府の開業医、木俣肇先生が医学賞を受賞。授賞理由の論文は次の通り"Kissing Reduces Allergic Skin Wheal Responses and Plasma Neurotrophin Levels," Hajime Kimata, Physiol
『キスの効果:今年のイグノーベル医学賞から』の画像

世界には、まだ訪れるのが困難な場所がいくつもあります。 インド洋の北センチネル島は、 「世界一行くのが困難な島」と呼ばれています。 インド領アンダマン諸島の中の島の一つで、 ここに住む先住民たちは、 島外からの人間の侵入をかたくなに拒み続けているために、誰も
『文明を寄せ付けない北センチネル島』の画像

よく山の上から星空を見ています。 標高が高い場所では、空気が澄んで、都会のような明かりもなく、 天の川が綺麗に見えます。 写真に撮ってみましたが、 残念ながら上手く撮れませんでした。 肉眼では、もっときれいに見えます。 御口直しに、とても素敵な星空を
『満天の星と光害』の画像

久しぶりに木漏れ日の中でゆっくりとお散歩してきました。降り注ぐようなお日さまの光です。澄んだ空気に、朝霧が流れてくると美しい光のコントラストになります。霧が素早く流れるので、美しい動画を見ているように、光が揺らぎます。今日もありがとうございます。ブログラ
『朝の木漏れ日』の画像

まずは、前回のブログ「食品ロス 1」からご参照ください。2014年度の日本の食品業界の食品廃棄は、1916万トン。このうち、まだ食べられるものは、500~800万トンとされています。これは飢えに苦しむ世界の食糧援助量をはるかに上回ります。日本の食料自給率は、2013年
『食品ロス 2』の画像

もう山は朝晩涼しくなってきました。朝は霜柱を踏みながら、お散歩してきました。今週の朝方の気温は2℃くらい。葉っぱも紅葉っぽく色づいてきました。もうすぐ一斉に紅葉が始まりますね。 今日もありがとうございます。 人気ブログランキングへ
『草紅葉』の画像

現在、世界的な異常気象の影響で、近い将来深刻な食料不足が発生するとの見解が、多くの専門家や大手食品関連会社などから警告されています。Wikipedia世界的に異常気象で食糧不足が問題化する一方、日本を含む先進国では、まだ食べられる食品を捨ててしまう食品ロスが問題化
『食品ロス 1』の画像

写真家ポール・ニックレンPole Nicklenさん。美しい北極圏の動物たちを撮る写真家です。PoleNicklen/.nationalgeographic.com PoleNicklen/blackroomsociety.comPoleNicklen/blackroomsociety.comPoleNicklen/Youtube北極圏は、とても繊細で豊かな生態系を持っています。そ
『北極圏での石油掘削の脅威』の画像

拙著「君が代」ヒカルランド刊お陰様で、重版をかさねています。今日は、「君が代」からの一部抜粋です。この章は、お気に入りの瞑想場所に籠っている時に書いたもの。とても標高の高いところです。気温は低いですが寒さを感じることはなく、しかも誰も来ない場所なので本を
『「君が代」より抜粋 7』の画像

動物たちの皮膚病変を記録するために、接写用のデジカメを買いました。いままでは、高価な皮膚病専用スコープをいくつか買いましたが、操作が難しく、画質もあまりよくなかったため、普段はあまり使用していませんでした。ところが、今のデジカメは高価な皮膚用スコープより
『接写用デジカメ』の画像

カナダの恐竜研究する学者の男性が、新種の大型草食恐竜の化石を発表した論文を書きました。論文は、トリケラトプスと近縁の新種の恐竜「レガリケラトプス」について。米科学誌であるカレントバイオロジーに発表されました。current-biologyJULIUS T. CSOTONYI. COURTESY OF
『論文をプロポーズに使った恐竜学者とさまざまなプロポーズ』の画像

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