ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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コミミイヌ。アマゾン川流域にだけ生息しています。ヤブイヌやカニクイイヌと似ています。mamiferos.aczcolombia.org生息域はこの黄色い部分です。Wikipedia生息数も少なく警戒心も強いためになかなかコミミイヌを見つけることは難しいとされています。今回はカメラが鮮明な
『コミミイヌ!アマゾンの希少なわんこ』の画像

台湾警視庁の爆発物薬物チームに新しいメンバーが加わりました。この子たちです。facebook/NPA現在生後二か月齢写真は一か月齢のころの入隊直後のもの。facebook/NPA全部で6頭です。一頭だけイエローの子がリーダーとなりました。ラッキースター、シュウマン、フェイダ、ブラ
『台湾警視庁爆発物薬物チームの新メンバー』の画像

犬と猫の肥満が増加しています。banfield.comそれに伴って病気も増加。20以上の病気が肥満と関連しています。このブログでも何度かとりあげているテーマです。ひかたま:犬の肥満ひかたま:猫の肥満Part1ひかたま:猫の肥満Part2今回は米国の犬猫の肥満事情です。2016年に米
『犬猫の肥満:米国の調査から』の画像

いままで人の病院での動物の面会についてこのブログでもご紹介してきました。ひかたま:治癒のための肉球ひかたま:死ぬ前に愛犬に会いたいこの記事の最初に書いておきますが、現在基本的にほとんどの病院では動物の持ち込みが禁止されています。これらはその病院を利用する
『病院での犬の面会について:おばあちゃん待望の面会』の画像

スタビー軍曹。野良犬だった時に拾われて無許可で軍隊に入り、多くの兵士の命を救って正式に軍曹として認められたわんこです。bigpicture.ruスタビーは、1917年エール大学の校内をさまよっているところを、兵士であったコンロイ氏に保護されました。そしてコンロイ兵士の所属
『「随所作主 立処皆真」スタビー軍曹』の画像

ブラジル・リオデジャネイロで犬と猫の整形手術を禁じる法律が承認されました。犬の断尾や断耳(耳介切断)、猫の爪根の切断などが対象です。pinterest.jp2016年7月にブラジルの獣医学における国民会議は、公式文書において、動物に対する整形を違法とすること、またその処置
『リオで犬と猫の整形手術を禁止』の画像

犬インフルエンザ。veterinarypracticenews.comインフルエンザは犬にもあります。でも最初に行っておきますが、日本では犬インフルエンザの感染が確認された犬は、今のところ一例もありません。日本で蔓延する似たような伝染病は、咳のしつこい通称「ケンネルコフ」と呼ばれ
『犬のインフルエンザ』の画像

このわんこ、ジャーマンシェパードのガベルちゃん。オーストラリアのクイーンズランド州にいます。仔犬の頃から警察犬の訓練を積んできましたが現場に出ることなくクビになりました。ガベルちゃんは、誰にでもフレンドリーすぎたのです。犯人を追い詰めて逮捕に貢献するとい
『警察犬をクビになったわんこ』の画像

すでに絶滅したと考えられていたニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグが再発見されました。nghwdf.orgニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグは現存する最古の犬種の一種です。この犬と近縁種であるニューギニア・シンギング・ドッグも現在は野生のものは絶滅してし
『ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグ再発見』の画像

犬のぶどう中毒のお話です。   australiandoglover.com 最近ようやく日本でも知られるようになった中毒に 犬のぶどう中毒があります。 犬は、ブドウやレーズンを食べると 急性腎不全を引き起こして 死に至ることがあります。 2001年に米国で犬のぶどう中毒例が報告さ
『わんこのぶどう中毒』の画像

最近は犬猫向けの祈祷を行う神社が増えてきました。 中には 動物専用の社を作った神社もあります。 その一方で いまだに動物を神社の敷地内に立ち入るのを 固く禁じているところも 多くあります。 日本各地の約7万9千以上の神社を包括する宗教法人である神社本庁
『神社と犬猫』の画像

わんこのルーシーちゃん。飼い主がいないこのわんこは、ニューヨーク州にある動物保護施設ローリーポップファームに保護されました。自分の耳にかわいい自画像の模様があり、これによってあっという間に新しい飼い主が見つかりました。Facebookたしかに耳に顔の模様がありま
『耳に自分の顔があるわんこ』の画像

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