ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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精神・魂

静かな岩山。無垢なエネルギーが感じられます。コロナについて考える無駄な時間を減らして、自分の感覚を感じて考える有意義な時間を増やすことをおすすめします。感覚が鈍くなれば、それだけ神性から遠ざかります。岩山で瞑想する所を、別の山から撮影してくれた人がいまし
『自分の感覚を感じること』の画像

瞑想の準備について 拙著「君が代から神が代へ」からの抜粋です。君が代から神が代へ 下巻森井 啓二きれい・ねっと2018-12-18今の時期に必要性が増しているので再掲です。 瞑想は、自分自身に内在する神を知る最も科学的な手法です。そして、活力知力を高め、心の美
『	 瞑想のすすめ;準備1』の画像

これはシヴァリンガ。石で作られた男性器です。ヒンズー教では、崇拝の対象となっています。リンガは形の無い神の存在をシンボル化したものの一つ。リンガ(男性器)とヨーニ(女性器)が合体したものは、動と静の永遠の霊的な融合を意味します。日本のお墓もリンガとヨーニ
『シヴァリンガの意味』の画像

カルマについて「神理の扉」からの抜粋です。神理の扉 聖なる変容と霊性進化の道光田秀きれい・ねっと2020-04-12光田:カルマの表出においては、行為そのものよりもそこに参加した「意識」が問われますよね。逆に言えば、行為としてはほんの些細なことであっても、それが肉
『カルマについて1「神理の扉」からの抜粋』の画像

日本人社会の特徴の一つとして「甘え」があります。これは欧米社会にはほとんどないもので、英語でも的確に表現できる単語が見つかりません。甘えはうまくバランスがとれればとても快適であり、霊的発達の大切な基礎を築く一方で、バランスが崩れれば病的になりかねません。
『日本の社会の「甘え」』の画像

デルス・ウザーラシベリアの大自然の中で自由に生きた後で文明によって殺された実在の人物ですシベリアの厳しい大自然の中で自然に敬意を表しながら自然と調和して生きてきた一人の男デルス・ウザーラの半生を黒澤明監督はソ連・日本の合作として映画化しました。黒澤監督は
『デルスウザーラ:人と自然との共存』の画像

今日は「神理の扉」からの抜粋です。神理の扉聖なる変容と霊性進化の道光田 秀きれい・ねっと2020-04-08肉体的な性エネルギーの昇華と離欲光田:リーディングの説明するカルマを私流に咀嚼して、典型的な例でもうすこし説明を試みてもよいでしょうか?森井:もちろんです。ぜ

北八ヶ岳に拡がる苔の森ゆっくりと静かな時間が堪能できます。iphoneで撮影しBGM入れました。苔とピアノの旋律がとても良く合っています。BGMは全曲こちらの写真クリックで視聴できます。ひかたまインスタもよろしく。今日もありがとうございます。ブログランキング参加して
『苔とピアノ:美しい苔の森から』の画像

今日もとりとめのない戯言。最近の政治での言動・・・言い訳、隠蔽、改竄、誤魔化し、無責任、裏工作、権力の私的利用、・・・・あまりに異常とかあまりに幼稚と思う人はきっと多くいるはず。組織になると一人一人に悪意が無くても組織を守ったり、自分の身を守ったり、人間
『真実を扱う力と価値あるものに変容する力』の画像

今日は一滴の水くんの童話から始めます。一滴の水くん。あるところに一滴の水くんがいました。その水くんは川を流れるうちにエネルギーが増していき、自分は他の水よりも偉いと勘違いするようになっていきました。そしてもっと偉くなりたいと思いはじめたのです。水くんは同
『池の水・川の水・滝の水』の画像

今日は「神理の扉」からの抜粋です。神理の扉聖なる変容と霊性進化の道光田 秀きれい・ねっと2020-04-08体の声を聴き、自己治癒力を尊重する森井:本来は病気になったら自分の体の声に耳をしっかり傾けるというのが基本です。病気になるということには、意味があるのですから
『神理の扉からの抜粋PART3:体の声を聴き、自己治癒力を尊重するための基礎知識』の画像

わらしべ長者日本昔話の一つです。原話は「今昔物語集」や「宇治拾遺物語」に記載が見られます。現代までにいくつかのバリエーションがあります。この中から「観音祈願型」のお話のあらすじをWikipediaから引用します。昔、ある一人の貧乏な男がいました。毎日真面目に働いて
『本当のわらしべ長者』の画像

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