ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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ホッキョクグマ

ホッキョクグマ北極圏の極寒の地にだけ生息するしろくまさんです。肉食獣としては世界最大です。worldwildlife.org先日餓死寸前のホッキョクグマの写真と動画が公開されました。ひかたま:餓死寸前のホッキョクグマ普通のクマは、春から秋にかけてしっかりと栄養をとり寒くな
『歩く冬眠』の画像

カナダのバフィン島で撮影された餓死寸前のホッキョクグマの様子。これを映像にした写真家ポール・ニックレン氏は北極圏で育ち、生物学者となりそれから野生動物の写真家として活躍している人です。ホッキョクグマは彼にって身近な存在。いままでに3,000頭もの野生クマを見て
『餓死寸前のホッキョクグマ』の画像

シアトル酋長の言葉:一部再掲です。相変わらず世界中で動物と人との紛争が絶えません。世界各地では毎日動物に襲われたとか大きな動物を発見し射殺したという報道があります。人が動物の生息地を破壊し活動域を拡げているためです。 森の神であるクマの生息地も開発されそこ
『シアトルの言葉:生き物との共存共栄』の画像

犬が可愛くて頭をよしよしするのは人だけではありませんでした。これはカナダ・マニトバ州北部の村の動画です。ここはホッキョウグマがよく現れる場所だそうです。鎖で繋がれているわんこに背後から大きなシロクマが近づいています。そして、しろくまは大きな右手を持ち上げ
『よしよしするホッキョクグマ』の画像

米国インディアナ動物園が展示の花形の一つであったホッキョクグマの展示を永久終了することを今週発表しました。ここにいるホッキョクグマはタンドラ、29歳です。サンディエゴ動物園生まれ。2歳の時にインディアナポリス動物園にホッキョクグマ飼育施設が完成した1988年やっ
『ホッキョクグマを手放した動物園』の画像

可愛いものを見ると集中力が上がるという研究結果があります。今日はホッキョクグマの母子です。ホッキョクグマは、生まれてから最初の数ヶ月は巣穴の中で過ごします。体重600gくらいの手のひらサイズで生まれた赤ちゃんは最初の三ヶ月間お母さんの母乳だけで育ち、巣穴から
『激可愛い:生まれて初めて外へ出たホッキョクグマの赤ちゃん』の画像

また貴重な命が亡くなりました。 ヒグマ。とても美しい生き物。 北海道紋別市のデントコーン畑で、体重400kgという巨大なオスのヒグマが射殺されました。 北海道民友新聞 北海道民友新聞 体重400kgはたしかに巨大です。 アラスカ半島沿岸部とコディ
『シアトルの言葉:北海道で巨大ヒグマ射殺』の画像

写真家ポール・ニックレンPole Nicklenさん。美しい北極圏の動物たちを撮る写真家です。PoleNicklen/.nationalgeographic.com PoleNicklen/blackroomsociety.comPoleNicklen/blackroomsociety.comPoleNicklen/Youtube北極圏は、とても繊細で豊かな生態系を持っています。そ
『北極圏での石油掘削の脅威』の画像

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