ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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君が代

きれいねっとさんから来週先行発売予定の「君が代から神が代へ」では、古代から伝わる「死」についての考え方も書いています。それは現代の「死」の概念とは異なるものです。さらにバルドについても言及しています。死から中間世に行くときのお話になります。中間世を少し覚
『バルド「君が代から神が代へ」から』の画像

きれいねっとさんから11月に先行発売される「君が代から神が代へ」予約開始しています。この本では、「生」に焦点を当てるために「死」や「老」に関しての概念も別の角度から見ています。今日のお試し読みは、序文からの一部抜粋です。・・・ひとたび自然界の中に入ってみる
『「君が代から神が代へ」序文から:死の概念』の画像

11月11日頃から 新刊「君が代から神が代へ」が 出版元のきれいねっとさんから先行発売予定です。 ここは 崇高な理念を持って とても心のこもった編集をしてくれる出版社。 「君が代から神が代へ」は、 従来の視点から離れて 古来から伝わる古く新しい視点を復活させるヒ
『新刊「君が代から神が代へ」予約開始』の画像

森から渓流へ移動します。日本は、どこに行っても美しい渓流がたくさんあります。日が昇ると渓流の水はとても美しく輝くのですが、夏はどこもすごく混むので、人の少ない早朝に行って水と親しみます。水はエメラルドグリーンに見えたり、スカイブルーに見えたり、とても美し
『美しい渓流へ』の画像

今週のお休みの日は甲斐駒ケ岳に行ってきました。 梅雨の合間の晴れ間。 最近ほとんど寝ていないので、 休日くらい寝ていればいいのにとも思いますが、 山から元気をもらう方が心身ともに強化されます。 普段が仕事ばかりで超運動不足なので 身体が動くことを欲し、 心は自
『甲斐駒ケ岳』の画像

まずは、もう一度日本の国歌「君が代」の構造を簡単におさらいしておきましょう。 「君が代」を読み解く前にまず、この歌の構造を知っておく必要があります。 この歌は、 万物照応・天地照応 が基本となって
『君が代の三十二文字』の画像

君が代。 再掲です。 今日は国歌「君が代」の核心部分の一部抜粋です。 「いはおとなりて」 この部分の解釈にも、完全解釈まで 九つの段階があります。 ここでは、 解釈するための最初の基礎を書いておきます。 さらに深く読み解くための指標となるからです。 「い
『国歌君が代の「いはおとなりて」』の画像

火 寒い季節になりました。 山にいると 火と最も親しみを感じ 太陽の光を最も有り難く感じる季節です。 (今日は再度、「君が代」 ヒカルランド刊より抜粋です。 ) 君が代を解読するためには、
『火との交流』の画像

先月の紅葉狩りに行った時の山の様子です。標高の高い場所ではとっくに紅葉は終わっています。10月ですが、最高気温は氷点下でした。でも毎年確実に山は暖かくなっています。10月の八ヶ岳の写真をご紹介しましょう。日が当たると、とても神々しく見えます。とても大きな山で
『山』の画像

山でお散歩してきました。すっかり春ですがまだ長野県まで行くと雪が深いところもあります。人はほとんど誰もいません。 気温もまだ氷点下。 空気は澄んでとても美味しいです。ときおり霞がかかります。イワヒバリたちの囀りがとても心地よく感じます。雲海が発光している
『自然との調和:春の雪』の画像

君が代。 今日は「君が代」ヒカルランド刊より、核心部分の一部抜粋です。 詳細は本書をご参照ください。   ヒカルランド 「いわおとなりて」 この解釈にも、九つの段階があります。 ここでは、 三段階目の解釈を書いておきます。 それよりも深く読み解くための指
『君が代の核心部分から「いわおとなりて」』の画像

拙著「君が代」ヒカルランド刊お陰様で、重版をかさねています。今日は、「君が代」からの一部抜粋です。この章は、お気に入りの瞑想場所に籠っている時に書いたもの。とても標高の高いところです。気温は低いですが寒さを感じることはなく、しかも誰も来ない場所なので本を
『「君が代」より抜粋 7』の画像

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