ひかたま(光の魂たち)

動物の自然療法、統合医療を行う、しんでん森の動物病院です。東京の足立区にあります。動物と植物の命の話、統合医療の話をします。 公式HP http://shindenforest.com/

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海の見える神社に行ってきました。この岩山の先端にあります。途中からの眺めのとても良いです。上るのがたいへんなので誰も来ませんでした。参拝後ゆっくりと座り、360℃の眺めを楽しめると思います。足元はこんな感じ。眼下に綺麗な海が見えます。崖はほぼ垂直に見えます。
『海の見える神社』の画像

ゆっくりと夕日を眺めてきました。人のいない崖の上に座って。潮騒の音と鳥たちの声と空気の振動と遠くの響き。 いつもは雪山の上からの夕日を眺めていますが、海からの夕日は風が暖かく、優しく、いい香りがしました。海の色と太陽の色が刻一刻と変化していきます。いろい
『夕日』の画像

オーストラリアのグレートバリアリーフ。世界最大のサンゴ礁地帯です。グレート・バリア・リーフは宇宙空間からも容易に確認できるほど広大でそれは無数の微小なサンゴやポリプ等の有機体が集まって悠久の長い年月をかけて形成されてきたものです。2015年と2016年に記録的な
『グレートバリアグリーフ:白化により住処を失う生き物たち』の画像

トンボロ現象とは、 普段は海によって隔てられている陸地と島が、干潮の時に干上がった海底で道が出来て繋がる現象です。お休みの日に見てきました。 干潮の時間が近づくとだんだん海の中から石洲の道が出てきました。そして陸地と島が繋がります。向こう側の三四郎島に繋
『トンボロ現象』の画像

さまざまな写真コンテストがありますが、今日はUnderwater Photographer of the Year Contest 2017からの抜粋です。踊るタコ。マヨット島。タコのゲノムは人間とほぼ同じ大きさで、タンパク質遺伝子は33000個とヒトの25000個よりも多いことがわかっています。underwaterphoto
『水中写真コンテスト』の画像

インドの首都デリーでは2017年から使い捨てのプラスチック製の容器・フォーク・スプーン・ナイフ・ビニール袋などの使用を全面的に禁止する法律が施行されました。indiatimes.comこれはデリー周辺にある三か所の廃棄物焼却所による大気汚染に対するアクションです。プラスチ
『インドで使い捨てプラスチック製品の使用を全面禁止』の画像

お花見の後は久しぶりの海でした。 この空気感が好きです。風があまりありません。 近くには小さな船遠くには大きな船がいます。 この光景を前にゆっくりと時間を過ごします。時間を気にすることなくゆっくりと。青雲高海紺碧(せいうんたかくしてうみこんぺきなり)とい
『海』の画像

オーストラリアの写真家ルーク・シャドボルト氏が大きな波の写真を撮影しています。mymodernmet.com/ Luke Shadboltとても大きな波です。mymodernmet.com/ Luke Shadbolt力強い。mymodernmet.com/ Luke Shadbolt下からのうねりが海面で大きな波となって現れる。mymodernme
『大波』の画像

今年は雪がとても少ないです。今日は雪の降る中で撮影した植物たちです。まるで海の中のような光景。すべてカラー写真なのですが、雪の降る中ではモノクロに見えてしまいます。右手前のサンゴ礁のように見えるのは、コメツガ。近づくとこんな感じです。 雪に覆われた植物は
『雪の日の植物』の画像

アメリカマナティ。arkive.org大型の草食動物です。とてもかわいい。arkive.org穏やかで大人しく平和を愛する動物です。河川の海に近い汽水域、そして沿岸に生息しています。乱獲や漁業による混獲、船舶との衝突などにより生息数は減少してしまい、フロリダ州では1970年代に
『アメリカマナティが保護対象から外されていく』の画像

ザトウクジラ。体長は、11 - 20m、体重30~40トン。集団で群れを作って生活しています。夏は極に近い海域にいて、冬になるとは海水温の暖かい海域に移動してきます。そこで出産と子育てを行いまた春になると、極の方の涼しい海域に移動していきます。ルートによりますが、数
『ザトウクジラに異変』の画像

いつも高山ばかりにいるのですが、今日は海に来ました。まずは海を見渡せる山に登り頂上から海を眺めます。朝から美しい光景です。海と空の区別がつきません。雲も刻々と変化します。まるで広大なキャンバスに絵を描いているよう。次の写真も、雲が、天使たちが空に向かって
『海で瞑想』の画像

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