ひかたま(光の魂たち)

霊性進化、動物と植物の命、自然界の仕組、ヨーガ、統合医療の話をします。

ひかたま(光の魂たち) イメージ画像

2025年06月

波の音は、耳を澄ますと聖音となり砂浜は、丁寧に踏み締めるごとに聖なる教えとなり海水は、感謝すると美しい精霊となり海風は、意識が拡大すると精妙な言霊となる。この世界のすべてが美しく奇跡的。光の魂たち 海洋編(発売中止)神の国日本の食と霊性 神々と繋がり身魂
『海辺にて』の画像

一生涯決まった相手と添い遂げる動物の話です。愛した人と共に美しい時間を過ごし生涯ずっと愛し合うことは理想です。そのため日本では一夫一妻制が「常識」でそれ以外は人としての道を外れている不倫という認識が一般的です。特に著名人が不倫した場合には徹底して叩くこと
『プレーリーハタネズミの愛の神経回路』の画像

塩でお清めする真の意味天然塩は、前頭葉を中心とした脳の機能を高めてくれます。天然塩によって、前頭葉を統括する純粋理性の伝達が強化され、それによって邪念を駆逐する力は強まります。つまり、天然塩は心身の内側の深いエネルギーレベルから浄化していくのです。今日の
『お清めの塩』の画像

「美しい道をゆっくりと歩く。それだけで多くのことを学ぶことが出来る。」光の魂たち山岳編序章より光の魂たち 山岳編序章 人の御魂を磨く聖なる山々森井 啓二きれい・ねっと2022-04-22「道は、目的地のためにあるのではなく本当の目的地は道の中にある。」(光の魂たち山岳
『美しい道』の画像

まもなく完売終了の「君が代から神が代へ」上下巻では、古代から伝わる「死」についての考え方も書いています。それは現代の「死」の概念とは異なるものです。さらにバルドについても言及しています。死から中間世に行くときのお話になります。中間世を少し覚えている私には
『	 バルド「君が代から神が代へ」から』の画像

ホタルの季節になりました。ホタルって卵も光っているんです。蛍狩り(神の国日本の優美な暦より抜粋)日本の初夏の風物詩として、昔は「蛍狩り」が人気でした。狩りは紅葉狩りと同じように、捕獲ではなく、鑑賞です。蛍は、その繊細で美しい光から「火垂る」「星垂る」とも
『ホタルの季節』の画像

日常の中で温かい一杯のお茶を味わって飲むというのは心も温まる行為になります。そしてそれが緑内障の予防になっているのかもしれません。緑内障は、中高年以降に多く発症します。眼圧が上昇して視神経に障害が起こり、視野が狭くなったり部分的に見えなくなったりする眼の
『一杯のお茶と緑内障予防』の画像

↑このページのトップヘ