鬼滅の刃の
緑と黒の羽織を纏った竈門炭治郎を
イメージした曼荼羅を描いてみました。
制作動画には
音楽をいれてあります。
瞑想曼荼羅です。
藝術の秋。
動画のBGMの視聴は
こちらから

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コメント
コメント一覧
煉獄さんの生き様に涙し、主題歌「炎」もとても素晴らしいものでした。
氣が向かれましたら煉獄さんのイメージ曼陀羅も描いてください🤤
いつもありがとうございます。
内観するときにも。
ただ静かに眺めていると、
こころが落ち着いてきます。
眺めた後は心身リラックスしているのを
感じます。
藝術の秋
内側から湧き上がってくるものを
かたちに拘らずに表現していこう。🎨
いま このときに!
いつもありがとうございます。
いや、出てるかも(笑)✨
よく分かりませんが、見いってしまいます。
最近、色々な物事の捉え方が変わって来ています。対象物という感覚も在りながら、自らとの対話という感覚も同時に在るような。
『何か』『誰か』や『どちらか』などの感覚が、何処か曖昧になってると言うか…
内在、内包という感覚を、改めて体感している今日この頃です。瞑想、続いてます。自己新記録を更新中。
更新、ありがとうございます。
もう50をすぎたおっさんですが、映画館であれほど涙が流れたのは初めてです。
おそらく、あの時間、あの空間にいた大人は全員泣いていたのでは?
人も鬼もわけ隔てなく描かれるこの作品は、登場人物がたとえ鬼であろうとも
その生い立ち、鬼になった理由を原作(漫画)では深く丁寧に描かれています。
生きとし生けるもの全てに敬意を抱き、慈しみを持つ。
悪であろうと、鬼であろうと、醜かろうと、みんな必死で生きている。
この時代のこの時期にこのようなアニメが大ヒットを記録するのも
深い意味があるような気がします。
本年12月末に2100年続いたうお座の時代が終わり、地球はみずがめ座の時代に突入します。
移行期には大変な困難が待ち構えているとのことですがその先の未来は素晴らしいものになると日月神示も書かれています。
新しい時代は目の前ですね^^
新しき御代のはじめの「たつ」の年(2024年) あれいでましぬ隠れいし神
かくり世もうつし御国の一筋の 光の国と咲きそめにけり