「私はこの不滅のヨーガをヴィヴァスヴァット(太陽神)に伝え、ヴィヴァスヴァッ卜はこれをマヌ(人類の始祖)に説いた。マヌはこれをイクシュヴアーク(太陽王朝の初代の王)に語った。(一)」
すでに別のところでも解説済みなので、
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コメント一覧
子から孫
孫からその子
というように 不滅のヨーガ
神と合一になることは
神々からの親心
神の思い
流れにより
普遍に知らしてある
人々の心の中に
教えられなくても
流れている
ちょっと難しいですが
こんな感じかなと思いました。
すべては完全で、初めからそのものだったのに、ここにずっとあったのに、何してたんだろうと。
その優しさに中で、私達はどんな生き方をしたらよいのかを問われているように思います。
ありがとうございます🙇
その時代の波動領域というか
人の意識の状態から伝え方が変わってきている
ように捉えました。
まだ、1巻の初めのところなので、もう、4巻のお話し!と、焦り気味な気分になりました。
読み解くと言われましても、何も~で、書いてある通りでしょうと、ですが。またもや、関係あるような、ないような、アナスタシアの内容の一部を思い出しました。
第3の目で、内側を見るようにと、云う動画を見たところでした。
ガーヤトリーマントラは、以前、Dr.Rikaさんの動画で聞いて、鳥肌が立つ感じになり、サイババのCDを、購入しましたが、何も感じず、そして、マネをしようにも、むりでしたので、そのままになっていて、今、再度、聞いても・・・。
祝詞講座中級、参加の条件が、大祓祝詞が読めることなので、ある方が、友人は参加を見合わせたと、えっつ、見ながらでいいのよ。と、思ったものですが、ガーヤトリーマントラは、カタカナでも、読めません事がわかりました。
森井先生のを、聞いてみたい好奇心がありますが・・・。まだ、その段階ではなさそうです。
ズボラな私にはブログで少しずつガイドしてもらえるのが有り難くて。
分けみたまの事でしょうか?
大元は完全なんだと安心させてもらってるのかもとも思いました。
私、伝言ゲームが大好きで、最後はハチャメチャになるのが堪らなく面白いんですが、太陽神様も実は面白がってそうな気が…。
これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
が、その解説を単に読んだだけでは「?」となりました。感覚的に、ヨガ、瞑想に取り組み、ある程度の段階に至ったひとになら理解出来るものなのでは?と。
伝わる道筋と順番。何かが伝わっていく様子。太陽とありますので、チャクラのことかと思います。
そもそも、クリシュナは太陽神に伝えるのですから、一体クリシュナは如何なる存在なのか。人のはじまりよりも古く、神々より古い。はじめから、在ったのだろうか?
今の私に分かることは、何かが下ろされ、それが具現化する順序。人について言えば、「あおうえい」や「君が代」などのエネルギーや波動のお話ではないのか?というくらいです。
以前の章でもそうですが、解説を拝読しても全く理解出来ないものもあります。グナなどがそれです。言葉やその意味を追う思考では、イメージのきっかけすら掴めていません。言葉にならないとは、このことです。(笑)
いくらかギーターを拝読し、数ヶ月瞑想に取り組み、何かを少し掴んだ気になっていた自分が恥ずかしい。
だから、今日も挑みます。
お風呂に入って、いつものようにお勉強です。再開、ありがとうございます。
今の私の受け止め方はこの宇宙が創造された時から不変の人智を超えた法則が存在するということ。その法則は絶対的で失われてはならないし、正確に伝わらなくては意味がないということ。再開ありがとうございます。
ありがとうございます。
と同時に、以前なら口伝の知識で、限られたひとでしか学べなかったギーターが、こうしてネットで学べる時代の恩恵をひしひしと感じます。
さて、ご出版のギーターの本にサンスクリット語のシュローカはのってございますでしょうか?
シュローカの美しい調べを発しながら、日本語解説を読めたらなと贅沢な希望を思っております、すみません。
メモ書き程度になってしまいました。
・まず太陽神に伝えた
太陽=火の元素を象徴?
根源的真理は火の元素の波動に凝縮されて、伝承されていくのか?
先生の本にも、火は知性を持つと書いてありました。
・「クリシュナ」が太陽神に伝えている
3章までは、クリシュナとは別に根源存在がいて、その真理を授けられた、人間に化身した
クリシュナが教えを説いているものだとばかり
思っていました。
しかし、4章の始めに、クリシュナがこの教えを授けた張本人であり、万物の主?のように登場したので、3章までのギーターの世界観が崩れ落ちたような感覚がありました。
単純に、ギーターが、時空を超えた永遠の聖典としての独自性を有することを意味しているだけではないような。
・太陽神からその子、またその子へ…と
伝え、説いて、語った
神は次元の状況に合わせて化身し、真理も純粋性を変容しながら伝えられてしまうのか?
だから、ギーターの中では直接クリシュナが教えを説いているのだろうか?
思考を差し挟むことなく知覚することなど到底できません。😭
皆さんと内観シェアも楽しいですね。
ありがとうございます。
先生の解説で、象徴するものの先にあるものに出会うのも楽しみにしています。😁
探し足りず失礼しました。
一つめは、
神(宇宙意識)との合一に至る
ヨーガの奥義は、
一人の師から一人の弟子へと
口伝で、細い縦糸のように
受け継がれてきたということ。
二つめは、
創造主は、なぜ太陽神に伝えたのか?
ということ。この点を観ると、
太陽は、万物を明るく照らし、温め
生きる喜びや成長する楽しさ
花開く創造性や実を結ぶ情熱を助け
肉体を脱ぐときにも多大な力をくれる
神聖な光そのもの。
そして、太陽系に住む人間の種の内には
「太陽の本質に向かう」という設計図が
始めから組み込まれています。
私たちの内にある太陽の種子を
発芽させ、慈しみ、育て、結実させ、
わかち合い、解放する実践法が、
ヨーガなのだと観じました。
『すでに在る』ことを痛感する度に、満たされるあの、空間空気を忘れません。
地球において地球上にいる存在が揺れているということ。
家で淹れるエスプレッソ。淹れたては熱く香りが漂いますが、細かい挽いた粉も口にはいりますが、少し様子を伺うと済んだエスプレッソに。私たちも同様に思います。
伝わる方法道、伝える方法道、それらを受け入れる側の様々な様相、この「間」に動きが起こる。当たり前のこと。
動きを治める「静」は、『聖』と移り変わるのかと信じます。
初代の王と共に進む、その様は興味あるところ、また、わたしがいたすこと。
すでに在る、ことを愛おしむことなく、聖へはなかなか進みませんね。
太陽神、人類の始祖、太陽王朝の初代の王
が、学んだ不滅のヨーガを今、今世で学べること、とても幸せだなぁと感じます。
脈々と受け継がれてきた唯一無二の教えは
長い時の流れを経ても真理は変わらない。
真理を学ぶだけでなく実践することで尊い教えが教えが尊いものになる。
澄んだ青空と、穏やかな空気に満ちて、太陽の光もたいへんエネルギーの高い、癒やしの波動のあるものでした。
木々は色付いて美しく青空に映えて、素晴らしい日でした。
地球に生まれてきた喜びさえ感じました。
ワクチン禍で、「なんでこんなとんでもない星」に生まれてきてしまったんだろう…などと考えていたのが嘘のようです(笑)
第4章の開始、大変喜ばしいですが、太陽神とマヌと、イクシュバークなどの言葉が、よくわかりません(笑)
太陽神はエジプトでラーという神だと聞いたことがあります。
マヌは大洪水を逃れて、人類の絶滅から生き残ったという伝説があるようで、ここでも洪水伝説が出てきました。
私は木内鶴彦さんの「見てきた」洪水を、半ば信じていて、
それは現在の「月」が太陽系に侵入して、地球に接近してもたらした大災害だと思っていて、
世界各地に残る洪水伝説の原因でもあると思っています。
太陽神(太陽)と月が今の人類と深い繋がりがあり、
感謝と尊敬(太陽)、そして脅威と畏怖(月)の、
究極の対象であることを感じますが、
それ以上はよくわかりません。
Etsukoさま、
文章も解釈もとても美しいなと感動致しました。
クリシュナは創造主なのですね。
勉強になりました。😅
最初読んだ時はキョトンとしてしまいました。まず「不滅のヨーガ」というのをどのような意味でいっているのかがわかっていないのです。それは究極的で絶対的な真理にいたる=神との合一にいたる道、その内実と行動を教える道というようなことでよろしいのでしょうか?
そして、他の方も書いておられるように、クリシュナが宇宙をすべている源、創造主のように語っていることが謎でした。
よく、未来も現在も過去も同時に起こっているということはしばしば語られています。が、それだけでなく、この三次元にいる人間の私たちは同時に多次元でも存在している、シリウスでのわたし、エーテル体でのわたしetc….
そのように言うのはエリザベス・エイプリルという若く美しい女性ですが、まさについきのうかおととい動画を観たのです。https://www.youtube.com/watch?v=0KH_S1481G4
彼女は宇宙と繋がっているそうなのですが、今ではいろいろな答えを「多次元にいるわたし」からもらっているとのことでした。さらに、今この三次元で人間でいることの意味などを話していてとても興味深かったです。
解脱しているクリシュナは源とも繋がっていて(本当はわたしたちもつながっているのだが、そこまで引き出せない)ゆえに真理がわかっている存在である。源ークリシュナー真我、この繋がりはきわめて今的であるというのでしょうか、私たちが宇宙から応援を受け、次元上昇し始めていることと深く関連していますね。
今まさにギータを先生から学ばせていただいていることに深く感謝いたします。
太陽系という惑星のなかで当然ではありますが、太陽がなければなにも生み出せない、もっとも大事なところに教えを伝え、間違いのないように伝える、この順序と方法は間違ってはいけないし、それぞれが日々の研鑽をしなければならないことと感じました。
「神の詩」、うれしいです。
またよろしくお願いいたします♪
夢の話で恐縮ですが、以前夢のメッセージをもらいました。それは「高次からのメッセージは二段階で」というものでした。
高次の世界はヒトが理解するには抽象的でわかりにくく想像しがたく、ことばではとうてい言い表せないので、何段階にもクッションをおいてわかりやすくメッセージを送ってくれてるのかな、と解釈しました。
なのでクリシュナ→ヒト、と直接教えているわけではなく、何段階も経てわかりやすく噛み砕いての説明なのかな、と思った次第です。
神聖なものから私たちの手に届くまでの間には数々の聖なる存在が介入しているのかな、と。
そして神とヒトとはつながっているのだと…。
ヨーガは神聖なものであり、それを学ぶことは神に近づくことだと…。
天孫降臨を思い出しました。天照大御神→瓊瓊杵命→神武天皇、という。
追加です
「伝える」「説く」「語る」と微妙にことばのニュアンスが違いますね。
ありがとうございます。
kirakuさまのコメントを見て
私も驚き感動しました♡
ともに歩む和の場があり
本当にありがたいです。