すべての植物には、
薬効があります。
薬効があります。
植物たちを心から敬愛して、
助けを借りると、
人生の質が格段に向上します。
助けを借りると、
人生の質が格段に向上します。
人の身体も心も、
特定の植物の波動と共鳴する部分があり、
不調和があれば速やかに調和に導いてくれるからです。
特定の植物の波動と共鳴する部分があり、
不調和があれば速やかに調和に導いてくれるからです。
以下
「ヒマワリは、呼吸器系の疾患、風邪や咳、気管支炎、喘息、痛風、リウマチ、マラリアなどの民間薬として用いられてきました。
花は、外用で、ArnicaやCalendulaと並ぶ創傷治癒薬です。
中医学では、花序托と種子を生薬として利用します。
花序托は、高血圧、頭痛、眩暈、腎虚による耳鳴り、各種痛みのある疾患に用います。
種子は、下痢を伴う食欲不振や麻疹の時に発疹がなかなか発現しない場合などに用います。
フラワーエッセンスでは
花言葉「傲慢」の通り、自己中心的で、傲慢で、虚栄心の強い人に適しています。また逆に自分に自信が持てずに、実際よりも卑下してしまう人にも使われます。
ホメオパシーでは、開花した花と種が使われます。
脾腫、左膝の痛み、吐き気や嘔吐、便秘、風邪、鼻血、湿疹、創傷、慢性的な間欠性の発熱などに適用されています。・・・」







コメント
コメント一覧
同じ位置に同じ時間過ごしていると、今年は桜の枝が一本下向きに伸びてきて、丁度私の右肩あたりまで手を伸ばしてくれたようになりました。私は、左手は幹に右手で葉をそっと掴み、両手を繋いだようにしながら地球という命に話しかけるようになりました。
桜さんにも意識があるのでしょうか?
益々、御神木が大好きになりました。
意識を向けて話しかけると、上から涼しい風が降りて来ます。気のせいかも知れませんが、夏でもひんやりします。言葉はありませんが、大好きな気持ちが湧き上がってくるばかりです。
毎朝、幸せな時間を過ごしています。
すべての生命体にはそれぞれ独自の純粋知性が宿っています。
そしてすべてと繋がり合っています。
としちゃんは、深い意識の中ですでに繋がりを感じていると思います。
私には植物は、大地を通してすべての存在をつなぐ役割りを持つ、発信器であり受信機のようにみえます。それぞれに意識があり、まるで地中から生えたマイクです。意識を向けると目が合うような感覚で繋がることもあります。山を眺めていると、大きなひとつの意識のように波打つ樹木を観ることがあります。何かの鱗のようにキラキラ輝きながら、波のように呼吸をしています。もしも龍という存在がいるのであれば、こんな風にキラキラ輝いた生き生きした存在なのではないかと思っています。植物は、命の煌めきです。そして、外に観るそれらは、私という内に観るものと照応しているのだとも思いはじめています。内と外はひとつなのだと、感覚を通して実感する毎日です。本では教わりきれないものを、自然から思い出させていただいています。教わるより、思い出す感覚です。面白いですね。
はい、その通り、思い出す感覚です。