新年あけましておめでとうございます。
新しい年のはじまりに、
皆さまのご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
皆さまのご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

「とても神聖な種子が
一人ひとりの中にあります。
それを意識して
感謝という栄養を与え続ければ
やがて美しく神々しい花が咲くでしょう」
内なる可能性が
優しく美しく花開いていく一年となりますよう願っております。
優しく美しく花開いていく一年となりますよう願っております。
本年もご縁を大切にしながら、
ともに実り多く、
心豊かな時を重ねてまいりましょう。
心豊かな時を重ねてまいりましょう。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
まもなく
「精解 神の詩」シリーズ
そして
「君が代から神が代へ」
が復刊されます。
どちらも2026年に必要なものです。
今日もありがとうございます。
ブログランキング参加しています。
応援クリックお願いします。

人気ブログランキング
まもなく
「精解 神の詩」シリーズ
そして
「君が代から神が代へ」
が復刊されます。
どちらも2026年に必要なものです。
今日もありがとうございます。
ブログランキング参加しています。
応援クリックお願いします。
人気ブログランキング
コメント
コメント一覧
復刊おめでとうございます。
当たり前にいつでも手に入ると思っていると、
またでいいかと後回し。そうこうしている
内に、2度と手に入れられない状況になって
しまうことって、あります。
一度そんな状況になって、それを再び
得られる状態になったとき、どれだけ
心底それと向き合うのか。とてもとても
大切な機会だと思います。
毎日、1日の終わりに聖典に向き合う。
自分の人生をのぞき込むように、聖典と
日々の気付きを重ね合わせる。
ぼんやりした言葉にならない気付きが
数行の言葉に幾重にも織り込まれてる。
これが言いたかったんだと、心の奥から
湧き上がるような歓喜に触れたら、
もうこの大切な時間から抜け出したく
なくなってしまう。
瞑想も毎日、たとえ一分でも続けていると
自らの心の内や、身体的な変化が
手に取るようにわかるようになる。
呼吸と共に、意識を自らという枠の外に拡げる
ことが出来ること。雑念という神の創造物を
観照する機会に触れることを喜ぶこと。
あらゆる事象を遠ざけるのではなく、
自らの一部として受け入れること。
毎日、毎日、向き合うことで
そんな恩恵を頂くことが出来ます。
あらゆる思いを、雑念だと切り捨てようと
した創造の一部さえ、神に捧げてみる。
沸き起こるすべてを捧げてしまったとき、
それを行為として認識し、感じ、観じること
を与えてくれたのは、肉体を持った私という
存在だと知ることが出来たのは、とても
尊い体験でした。
個から全体を眺め、全体を個が味わう。
あらゆる言葉や感情、体験はその一部だけど
それらを通して、知ろうとする意識。
あらゆるものは、種となり、神の一部を宿す。
だから、今日も覗いてみます。私という種を。
あらゆる経験や感情の種を、大切に育てて
みます。森井先生、今年もよろしくお願い致します。
ありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。