2月20日
「精解 神の詩」シリーズが
再発売されます!!
「精解 神の詩」シリーズが
再発売されます!!
まず
第四巻から読み始めて
4→5→6→7→8→1→2→3→4→5……
第四巻から読み始めて
4→5→6→7→8→1→2→3→4→5……
と
読み進めるることがおすすめです。
読み進めるることがおすすめです。
3回以上読むと、
だんだん理解が深まってきます。
だんだん理解が深まってきます。
以下は「精解 神の詩」の一節より抜粋
「賢者のような、霊性進化のより進んだ魂の導きなくしては、
地球での学びを効率よく
達成することは難しくなります。
それは地球には、時間という制約があるからです。
人は輪廻転生という深い森の中にいて
さらに無智という暗闇の中で
地図もなければ目的地も知らず
どこに向かって歩いたらいいのか
わからずにいます。
でも、地図もあり、目的地も明確に示されていれば
それに向かって一歩一歩進んでいくことができます。
さらに目的地に向かって歩んでいるうちに
無智という暗闇に光が差し込んで
道がさらによく見えるようになっていきます。
賢者は、教師ではありません。
教師は基本的に知識を教えるものに対して
賢者は生き方を伝授し
真我への道標を示します。
優れた師は
弟子を真我へと導く際に
自然と弟子の中に在る
真我が最終最高の師となるように
導きます。
だから師は、自ら師であると
言わないのです。」
聖典バガヴァッド・ギーターは
昔は
限られた人しか読むことが出来ませんでした。
昔は
限られた人しか読むことが出来ませんでした。
いまは解説付きで、
誰もが読むことが出来ます。
誰もが読むことが出来ます。

コメント
コメント一覧
再販売おめでとうございます。
本当によい時代に生まれました。
神の詩をはじめ、様々な聖典にふれ
自宅に居ながら、好きなタイミングで
解説を受けることが出来るのですから。
森井先生、不思議に思ったのですが
1巻(1章)からあえて読まず、4巻から
読み始めることで理解が深まるなら、
何故4巻の内容が1章としてこの世界に
降ろされなかったのでしょう?
そこにも何か深い意図があるのでしょう。
100巻を超える漫画の25巻をたまたま読んで、
あっ面白いと思ってはじめから読み直すのと
は違いますよね…笑
最近、陰について思うことがあり
あれこれ取り留めなく思いを巡らせて
いました。陽(光)と対比されると陰はネガティブな印象で語られやすいですが、お陰さまで
とすると随分とありがたいものになります。
今までこんな風に思ってきたけど、
違う解釈もあるんだなって。
いつもの思考パターンに向かいそうになった
とき、いやいやこっちこっちって思考のルート
を変えることが出来ることに気付く。
瞑想していると好きなところに遊びに行く
思考を、根気強く一点に何度も何度も戻す
作業を繰り返していると、いつしか
そんなことが出来るようになって来ました。
思っていた世界とは、別の世界も選べる。
思い癖を無くすのではなく、思わないように
するのでもなく、ただ別のルートを選択する。
まるで、思考の筋トレみたいだけど
地味にそんなことに取り組み、日常の中に
活かされるよう努力しています。
浮かんだことをやってみる。
面白いですね。
全巻届くのが楽しみです!
スーパー地球人目指して3回以上読んでみますね。
今日はニャンニャンニャンデー。
是非先生に猫の食についてのの本(手作りご飯など)を書いていたいただけたら嬉しいニャン😺
近づきつつある先輩の皆様がいるから、自分もきっと、行ける!という希望を離さず続けていきます。
近づきつつある先輩の皆様がいるから、自分もきっと、行ける!という希望を離さず続けていきます。
とは言え、カースト制度が絶対のインドで、ヴェーダ聖典は最上位カーストのバラモンだけが扱える特権なので、ほとんどのインド人が読めなかったのも事実
バラモンが下位カーストの上に鎮座し、富や労働力を搾取して紡いだ聖典
きっと下層民からの搾取の仕方や反乱が起きないための扇動術が記されていると予測