6月2日
コラボセミナーです。
並木良和&森井啓二
『潜在能力を全開にしていく種を超えた目覚め』
動物植物と愛で繋がる奇跡と共進化

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並木良和&森井啓二
『潜在能力を全開にしていく種を超えた目覚め』
動物植物と愛で繋がる奇跡と共進化

【1DAYワークショップ開催概要】
日程
2026年6月2日(火) 12:30-18:00 (5時間30分)
2026年6月2日(火) 12:30-18:00 (5時間30分)
会場
大崎ブライトコアホール(JR大崎駅徒歩7分)
https://osaki-hall.jp/access/
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コメント
コメント一覧
滝沢泰平さんや、はせくらみゆきさんなど
最近は中四国地方でも講演会を開催して
くださるので、時間をつくって直接
伺うようにしています。
講演会に参加すると、受付でご本人が
普通にお迎えして下さるので驚きます。
(会がはじまり、舞台脇から紹介を受けて登場するスタイルをイメージしていたから)
いざ、本人を目の前にすると
言葉が出てこない…笑
そりゃそうだよなぁ…
こっちが一方的に知っているだけなんだから
少し落ち着くと、後から
あーあれ聞いとけば良かった
もっとこんなこと話しとけば良かったって
浮かんでくる始末
でも、直接会うって、言葉をこえたやり取りが
そこに確かにあることを感じさせてくれたりもします。
今回はオンライン参加ですが、
楽しみにしています。
いつもありがとうございます。
私もとしちゃんちで「食と霊性」の講演会やろうかな。
四国はいまだ肉体を持ったままでは一度も行ったことがないのです。
キャーーー
まさかの逆オファーですか?笑
日本の始まりは瀬戸内かも知れないのに、中四国は未開拓な気がしています。海の底に没してしまった何かがあるのかも知れませんね。
今までお会いすることの無かった
方々が、私の地元でも食や農業に関して講演会を開かれています。
森井先生と講演会をされていらっしゃる一部の方々の違う点は、「陰謀論」的な視点から語るか、事実を事実として伝え、その選択を気付きとして内に問いう機会としているかにあるように観じています。
私は陰謀論という視点は、あることは理解できますが、苦手です。
私がきっかけとなり、森井先生が中四国でお話する機会があれば、これほど幸せなことはありません。真実を伝えたいと願い活動する方々の知り合いもいらっしゃいますので、時をみてお声がけしてみようと思います。
最近は、森井先生の神が代改訂版と毎晩向き合っています。兎に角、面白い。ありがたいの一言です。
返信ありがとうございました。
またこれで、しばらく神の詩に没頭出来ます。暮らしの中で、益々活かされますように。
↓昨日の風景
庭作業に使うために買って束ねて玄関先に保管中の園芸用グリーン支柱。
に見たことのない手足がモコモコしたクマバチに似た大きめの蜂らしき虫集団がしきりにブーンブーン。出たり入ったり。
どうも<巣造り>に使おうとしてるらしい模様。人間のワタシとしては「今からそれ使いたいんですけどぉ 」考えた末木酢液とニンニクを混ぜた水をシュカシュカかけまくる。
居なくなるのを待って他の場所へ移動。
更に雨戸を開けて庭をふと見るとネズミらしきモコモコした生き物がちょうど木の枝から地表近くに降りてきた所でワタシと目があって?止まってこちらを伺ってる様な動き。
どの生き物とも生活に支障がなければ棲み分けたい主義なんですが、そうもゆかない場合はどうしようか?
今日はちょっと考えてしまいました。
ネズミ様方の普段留守にしてる家への侵入定住被害(普段留守にしてる家糞尿齧りまくり破壊)は甚大で掃除や衛生確保に追われる現在)同居は難しい。
みんな生きててせっせと巣を作りご飯を探し快適な居場所を求め、ある意味で人類の不在が彼らの自由な天国。
そこを奪い取って排除するのも気の毒な気はする。
時には結果的に死に追いやる事になる可能性もある。
殺虫剤や殺鼠剤色々と手段はあり社会一般普通にはそれらを使用する。
自然と近い暮らしの心地よい美しさとその環境ゆえの悩ましさ。
無慈悲になることでその悩みを解決することが1番手っ取り早い。
そういう方向ではないアプローチでお互い気持ちよく暮らせたら良いんだけど🤔
ハチさん達に愛されてる風の園芸用グリーン支柱の移動先は1束を地面 もう1束を外壁に立て掛けて。
地面に置いた方はスルーされて無事
外壁に立てかけた方はふと見ると又ブーンブーン。
黒一色の手荒モコモコなあまり見たことのない大き目のハチ。
支柱は中の材質はスチールで外側は緑色のプラスチックコーティング。
プラスティックの所を頑張って囓って穴を開けたとしても中がスティールなので無駄だと思うんですがなぜか人気みたいで不思議です。
匂いが呼び寄せるのでしょうか?
ある意味気の毒な頑張りではあります。
ちなみに人間のワタシの方ですが
明日からメーター前部分-敷地内道路際の大木の根本付近地下からの水漏れの為道路水道本管閉鎖工事で水止められてしまうことになりました。
普通の場合バサーッと邪魔な木は重機を入れてでなぎ倒し整地してさっさと土建屋的工事でカンタン一丁上がり!
らしいんですが雑木林と小鳥がが大好きだった亡父が植えた形見みたいな木なので家族としてはそういう(思い切りバサーって)わけにもゆかず木を生かしながら根本地面2mくらい下を通る水道管を自分が手掘りでなんとか応急処置できたらと思って頑張っては見たものの時間切れ。
強制執行で道路側掘り返して止めて頂くことに。
水道ない場合の暮らし方って現代人としてはやった事ないので???
井戸掘るのも考えたんですが手掘りだと…🤔
雨水溜めて濾過して生活用水にして飲食用はペットボトルというのもありかな。
無能な人間の場合、社会常識に逆らっての素人的ヘナチョコ土木の試みは ジャーン→
力及ばず^_^ てへへ。
ま なんとかなるか。
本日の人間さんでした。
庶民的モノローグ 続き
人間界にはとても有能だったり特別な才能を開花させたりしているスペシャルな人達がおられる。
他方に大多数の一般的な人達や落ちこぼれたユースレスな厄介者扱いされる人達もいる。
庶民の日常には聖者とか神とかはあまりいない。
ユースレスな厄介者系の庶民は日々ドタバタと芋洗いをしています。
本日から水道なしでゆきます。
天空からアムリタとかを採取は出来ないので普通に近くのスーパーや川に水汲みへ。
近くの(車がなくても)歩いて行ける湧水のある公園もあるとか。
いろんなアプローチを探すという事は選択肢に広げるには良い展開かもしれません。
道路の水道管工事で地表から1m位掘った所で水が溜まっている状態であるのを見たので予想より<手掘で井戸>も可能そう。
今日は工事で沢山人がやってきました。
庭の中に入った市の水道課の責任者の方の言動から感じた事。
→皆さんいわゆる常識のある良い人で通常の思いやりや配慮もある。
しかしある範囲を超えたものに対してはその礼儀も経緯も配慮も跡形もなく消える。
その方の歩く足元に生えていた50センチくらいのひょろっとした木の子どもに対して
何の疑いも躊躇いもなく
「コレ 折っていい?」
単にほんのちょっとよければ済む事なのに。
「そこのけそこのけ ニンゲンさんがとおる」
自然界の生き物達との関わり方において
こういうことって多いなぁと思う。
自動的な反射運動みたいに染み付いている。
自分達の行く先にある<邪魔者>を自動的に排斥することが社会生活の安定と秩序をもたらす という無邪気だけどゆるぎない人間的信仰を感じる事多々。
邪魔者はヒトだったり 草だったり 虫だったり クマだったり…,
増川いづみ博士のことをふと思いました。
大昔、船井本社で開かれた講演を拝聴 後はもっぱら本や動画での印象ですが、
(もしかするとその後一度渋谷の駅前ビルのコンコースのようなところで立っていたのを見かけました)ネイティブアメリカンの長老のような雰囲気を漂わせておられる。
動物達や自然界に向き合う眼差しに共通するものを感じます。
共に滝沢泰平さんと親交があるようなのでお付き合いがあっても不思議ではないですね。
ネイティブアメリカンの世界観はアナスタシア的な叡智とも通じるものがあります。
自然と科学は対立する概念のように思われていますが、むしろ根源的な真理を探求する科学の真髄は自然界のシステムの中に見出されるものであると言えるのかもしれません。
現代の狭く浅い枠を超えた深い真理に眼差しを向ける科学への転換が必要な時代でもあります。
"クマ市街地に出没"
が全国発信され話題になっています。
この頃の世情一般として山からクマが市街地へ出て来てるNEWSが盛んに報道されてたのは知っていました。
メガソーラーによる奥山生息環境の破壊や5Gや次々打ち上げられる衛星等の人工的電波環境、
太陽黒点やフレア等宇宙から地球へもたらされる有形無形のインパクト等等が絡みあって
本来の生活圏であったはずの奥山からニンゲンのエリアである下界へ下りるように促されているのではと言う説もあります。
自らの行動を通して何らかのメッセージを人間伝えているようにも感じます。
射殺すれば良いとか 保護して餌を与えれば良いとかいう事以前の何か根本的な問いを彼らから投げ掛けられている様でもあります。
我々人間も今経済的物理的サバイバルの時のようです。
今 この時 人間である我々は地球🌏に生きる兄弟同胞である筈の生き物達とどう向き合えば良いのか?
切り捨て御免の<直訴>のようなものならその絶たれた生命をどう受け止めたら良いのか?
目の前に置かれた問いに気持ちの良い答えを出す事ができないでいます。