夏至。
太陽の力が一年で最も満ちる時です。
太陽は、
人の真我と呼応し合い共鳴します。
人の真我と呼応し合い共鳴します。
太陽への祈りは、
そのまま真我への祈りになります。
そのまま真我への祈りになります。
夏至は、太陽は内側へと流れを変える転換点となります。
この日を境に
心神は
外へと広げた成長期から、
内面を深めていく成熟期へと移行していきます。
夏至の太陽光が満ちた時点で、
内なる光をしっかりと内観する必要があります。
それによって
経験から得た智慧をより深く熟成させることができるのです。
特に今年は
星の配置が味方してくれています。
写真は、長野県の山から見たお日さま。
光の魂たちシリーズ、8月末に再販売が開始されます。
さらに
続巻も発売されます。
「光の魂たち 動物編2」
「光の魂たち 植物編2」
「光の魂たち 自然界編(山岳編本章)」
・・・・・
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コメント
コメント一覧
「氣づきに真正面から向き合う」
今までの経験を糧に、日常を丁寧に。
他者を益するものは功徳となり
他者を傷つけるものは罪となる
他者とは単に自分以外の人という意味だけではなく、自分をも含めた感受のすべて。見えるもの、見えない自分の内側のことすべを活かす。
自分とは、自らをそれらから分け、切り離すこと。自然とは、自らも然して在るということ。
私という意識の在り方ひとつで、経験のすべてに何一つ無駄なことはなかったと心から思えたひとときでした。
これからもたくさんのことを教わり、実践したいと思います。配信楽しみにしています。
私からのリクエストです。イエス大師も説いていらっしゃった休日について。
私としては、立派な教えを自らの上に高く掲げることは立派なことですが、それが自らを縛る重しのようになることは望む姿ではないのではないか?安息日とあるように、一息ついてリラックス、自らの心と振る舞いを一致させながら一歩一歩自らの氣づきとともに日常を過ごしていくことの大切さについて説かれたのではないかと思っています。
自らに厳しく在りすぎない。自らをも傷つけない。そんな自然な活き方が素敵だなあと。
聖者にとっての休日とは?
聖者ではありませんが、聖者見習い希望の私のようなものにとっての休日とは?
機会があるときに、教えて下さいませ。
本日もありがとうございます✨
ついつい自分に甘くなったり、勝手に都合のよいように解釈したりしてたり…笑
行為の背後にある、動機が大切なのかな?
こちらの<ひかたま>blogの現在は投稿少なめかつイベント告知メインな印象でしたが時代の流れと共に発信の場を他へ広げておられるからなのですね。
Facebookのコメント欄も盛況で毎日全てを読むのはくたびれそうです。
読者としては昔のblog投稿記事を自分のテーマに沿って掘り起こして読むのも楽しいです。
今現在より世間一般の注目の外に居られた頃の 静かにじっくりとご自分の言葉を綴られ結晶化させた様な一つ一つの記事は読み応えがあります。
どちらかというと神様(天)より野山(地)の生き物達の声なき声に興味があります。
現代人の多くは天とも地とも離れて水平に人間界を浮遊してる感じがします。