オリーブ。オーストラリアのシドニー在住の豚さんです。いつもフレンチブル、ボストンテリア、ブリティッシュブルドッグと共にいます。mashable.comアリッサ・チャイルズさんとニック・チャイルズさんと共にいます。オリーブが初めてやってくるまでは、フレンチブルドッグの
オーストラリア
シカの命
九州の被害に遭われた方々その関係者の方々心からお見舞い申し上げます。今日はシカの命の話です。今週静岡県の国道1号線のバイパスに一頭のシカが山から市街地に迷い込んでしまいました。シカは、オスのニホンジカで体長約1m20cm、年齢はおよそ2歳の若い個体。好奇心
オーストラリアへサイの移住計画開始
世界的な紛争で各地に難民が発生しています。そしてそれは人だけではなくサイも難民として他の国に避難する計画があります。密猟が激化している南アフリカからオーストラリアへ移住。南アフリカでは、さまざまな密猟対策がなされているにも関わらず、殺されるサイの数が増加
タスマニアの火事
オーストラリア大陸の南に位置する美しいタスマニア島。タスマニア島の面積は北海道の約80%。その20%が原生地域です。この島の原生地域は、世界で最も清浄な場所として世界遺産登録されています。樹齢2,000年を超える巨木や高さ90mのユーカリの木そしてタスマニアン・デビ
異種交流:バンディクート
バンディクート。オーストラリアの有袋類です。食性は、昆虫、果実、種子、キノコなど雑食性です。妊娠期間はたったの12日と短く、生まれてから離乳するまでも約10日です。今回西オーストラリアのある家庭でペットとして飼われているアヒルが雛たちを産みました。そしてある
南豪の山火事から生還したコアラ
オーストラリア南部のビクトリア州で猛威を振るう山火事。この火災に巻き込まれて、側道で意識不明の状態で発見されたコアラが、ビクトリア州の消防士と警察によって救出されました。MailOnline消防士によって救出されたこのコアラは、州警察官の看病によって意識を取戻し、
住む家が消えていたコアラ
コアラ見つけた。 よく見ないと、コアラはどこにいるのかわかりません。 じっと動かないことが多いからです。 この写真。 動物保護団体Wildcare Australia Inc.が撮影したもの。 一頭の若いメスのコアラが、突然住処をすべて奪われて、茫然自失となっています
「心の支え」鬱になったウォンバット
ウォンバットのトンカちゃん。7歳。オス。ウォンバットは、オーストラリアのカンガルー目ウォンバット科の有袋類。先住民族の言葉で、「ぺちゃんこな鼻」という意味の言葉に由来します。トンカは、母も交通事故で失い、生きる気力を失っていたところを保護され、ビラボン自然
またコアラが高速走行の車に衝突し、無傷で生還
オーストラリア南部アデレード近郊のサウスイースタン・フリーウェイで、時速100kmの高速走行中の車に道路を横断中のコアラがはねられました。車を運転していたローレン・デービスは、外灯の無い夜の暗いフリーウェイでコアラをヘッドライトで発見!他に車がいたためハンドル
馬を訓練するボーダーコリー
今日は、馬を訓練する犬「ヒーカン」ちゃんのお話です。David Caird/News Corp Australia犬はもともと頭がいいのですが、特に動物学者のいくつかの研究では、ボーダーコリーが頭のいい犬の筆頭にあげられています。ボーダー・コリーは、牧羊犬として、飼い主の指示を忠実に守
カンガルーとうさぎのぬいぐるみ
先日ご紹介した「カンガルーのロジャーくん」の続報です。まずは前回のおさらいから。オーストラリアのほぼ真ん中、アリススプリングにいるアカカンガルーのロジャーくん。9歳。この体格です。KangarooSanctuary AliceSpringsブリキのバケツもぐちゃっと潰してしまいます。体
「捨身飼虎」とコアラの大量安楽死
オーストラリア南東部ビクトリア州政府が、 コアラが増えすぎたとして、686頭を注射によって殺処分してしまいました。 コアラは昔と比較して生息数が激減し地区によっては絶滅も危惧されている貴重な動物。 州政府がこの大量











