このブログでは何度もライチョウさんたちを書いています。相変わらず可愛いのでまた載せます。今の時期は真っ白の羽毛からだんだんごま塩状に換羽していきます。この時期は縄張り争いがあり、目立つところにライチョウさんんたちがいます。羽を広げると強そう。今の時期の山
ライチョウ
春のライチョウ
このブログでは何度もライチョウさんたちを書いています。ひかたま:ニホンライチョウ:神の使者ひかたま:ライチョウさんたちの春の換羽ひかたま:19年ぶりの人工孵化ニホンライチョウのヒナ天国へひかたま:希少種でも美味しいと食べられるのか?など。相変わらず可愛いの
19年ぶりの人工孵化ニホンライチョウのヒナ天国へ
ニホンライチョウは生息数が激減しており、絶滅の怖れがある貴重な鳥です。2015年から環境省と日本動物園水族館協会が連携して人工繁殖に取り組んでいます。今月富山市ファミリーパークで国の特別天然記念物ニホンライチョウの人工繁殖事業で産まれた卵から、ヒナ2羽が孵化
希少種でも美味しいと食べられるのか?
ライチョウさん。このところ休日はいつもライチョウさんに会うようになりました。これらの写真は今週のライチョウさんたち。オスは面白い鳴き声です。手の届くところにいても逃げることなくどうどうとしています。「こっち向いて」とリクエスト。足元まで来てくれます。全く
ライチョウさんたちの春の換羽
普通の鳥と違いライチョウたちは飛翔羽とお腹、脚は年に一回の換羽ですが、体を覆う羽毛は年に三回、換羽します。 冬羽、繁殖羽、秋羽です。こちらはオスのライチョウ。オスは後ろから見てもわかります。こちらはメスのライチョウ。上手く雪解けの周囲の色と同化しています
ニホンライチョウ:神の使者
ニホンライチョウ。休日の日お散歩中に飛んでやってきてくれました。冬のライチョウはめったに飛ばないのです。体力を温存するためです。私が座っているところに向かってずんずん歩いてきてくれました。国指定の特別天然記念物です。ライチョウは、標高2400mを超える厳しい条




